IPAおよびJPCERT/CCは、エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマートが提供するWebアプリケーションを構築するためのソフトウェアフレームワーク「intra-mart」にオープンリダイレクトの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
KDDIは8日、au 2014夏のスマートフォン・タブレット新製品発表会を開催し、5月21日からサービスがスタートする新しい電子マネー「au WALLET」の詳細についても説明を行った。
岡山放送(OHK)、山陽マルナカ、ストリートメディア、西日本電信電話(NTT西日本)は9日より、山陽マルナカの店舗において、デジタルサイネージ上で、「OH!マルナカTV(以下マルナカTV)」の提供を開始する。
ヤフーは8日、「Yahoo!ショッピング」において、注文した商品を指定配達エリア内なら2時間を目安に速配する「すぐつく」の実証実験を開始した。
4月11日にグローバルモデルが発売となった「GALAXY S5」、auバージョン「GALAXY S5 SCL23」では、新たに心拍数モニターが搭載されている。
NTTドコモは8日、富士通および日本電気(NEC)などの世界主要ベンダーと、「第5世代移動通信方式」(5G)に関する実験において、協力を合意したことを発表した。
KDDIと沖縄セルラーは8日、LTEの次世代高速通信規格LTE-Advancedの技術である「キャリアアグリゲーション」と「WiMAX 2+」の2つの次世代通信ネットワークへの対応を開始した。同日発表の夏モデルスマートフォン/タブレットより対応を開始する。
au2014年夏モデルとして発表された「Xperia ZL2 SOL25」(ソニーモバイル製)。グローバルモデル「Xperia Z2」のKDDIバージョンで、2070万画素カメラを搭載するなどカメラ機能に注力した。
KDDIと沖縄セルラーは8日、ネットでもリアルでも利用でき、ポイントも貯まる電子マネーサービス「au WALLET」を正式スタートすることを発表した。同日から先行申込開始をサイトで開始する。リアル店舗での決済に利用できる「au WALLETカード」も新たに発行する。
KDDI、沖縄セルラーは8日、auの2014年夏モデルのスマートフォン、タブレット新製品発表会を開催した。会場にはKDDIの代表取締役社長 田中孝司氏が登壇し、新しい端末とサービスの説明を行った。
KDDIは8日、2014年夏モデルスマートフォン「TORQUE G01」(京セラ製)を発表した。米国国防総省が制定した軍事規格「MIL-STD-810G」に準拠した高耐久性が特徴。
KDDIと沖縄セルラーは8日、スマートフォンなどの2014年夏モデルを発表した。スマートフォンが6機種、タブレットが2機種の計8機種がラインナップされた。
京セラ丸善システムインテグレーションは8日、青山学院大学における電子教科書活用実験が、経済学部全体へ拡大されることを発表した。同大学では 電子教科書での学習を、重要な選択肢の1つとして位置付けているという。
東京都教育委員会は、学校非公式サイトなどの監視結果を5月7日、公表した。公表したのは、平成26年3月分と平成25年4月-平成26年3月分。1年間で不適切な書き込みは10,293件で、前年より479件減少したが、個人情報公開が900件増えていた。
LINEは8日、2014年1~3月期(1Q)の業績(社内集計)を開示した。
大日本印刷(DNP)は8日、パソコンや携帯端末で専門紙・業界紙の新聞が閲覧できる有料の会員制デジタル新聞販売サービス「デジタル新聞ダイレクト by honto」を開始した。第一弾として、「食品・飲料」「建設・住宅」専門紙・業界紙のデジタル版17紙(12社)を販売する。
日本電気(NEC)は7日、重要性の高い大容量データを長期保管するためのアーカイブ専用ストレージ製品「iStorage HS6」の販売を開始した。
任天堂は、平成26年3月期決算を発表しました。
KCCSは、ビジネスパーソンのワークスタイル変革を支援する新サービスブランド「BizWalkers+」を立ち上げ、その第1弾としてリモートアクセスサービス「BizWalkers+ Mobile」を5月8日から提供開始すると発表した。
富士通は、「FUJITSU Software Systemwalker Security Control」と、「FUJITSU Security Solution 情報セキュリティ強化支援コンサルティング」の新メニューを販売開始した。
ソフトバンクは5月7日、2014年3月期の連結決算を発表した。説明会後に開催された質疑応答では、会場に集まった記者から代表取締役社長の孫正義氏に対し、国内携帯事業の戦略に関する質問も寄せられた。
ソフトバンクは5月7日、2014年3月期の連結決算を公開した。同社の決算発表同日、ソフトバンクが出資する中国の電子商取引大手アリババ・グループ・ホールディングが米国市場で新規株式公開(IPO)を申請したことも明らかになった。
ソフトバンクは5月7日、2014年3月期の連結決算を公開。代表取締役社長の孫正義氏は、「営業利益1兆円突破」を実現したことを強調するとともに、売上高・営業利益・純利益でドコモ、KDDIを抜いて1位となったことをアピールした。
インターリンクは、「.futbol」の先行登録の受付を5月8日午前2時より開始する。