調査・マーケティング会社のイードは、四国地区4県の大学・高校73ヵ所、観光・レジャー・ショッピング施設41ヵ所、駅・空港9ヵ所の計123ヵ所において、携帯電話主要3キャリアの最新スマートフォンにおける通信速度の実測調査を実施した。
ドルビー・ラボラトリーズはMWC2014の会場で招待客限定のプライベートセミナーを開催。通常のステレオヘッドホンで360度のサラウンド音響を実現する新技術を発表した。
サムスンがWMC 2014で「GALAXY S5」を発表したばかりだが、中国のスマートフォンメーカーGoophoneが「GALAXY S5」と外観がそっくりな「Goophone S5」を発表した。
調査・マーケティング会社のイード(東京都新宿区)は、中国地方5県の大学・高校78ヵ所、観光・レジャー・ショッピング施設39ヵ所、駅・空港10ヵ所の計127ヵ所において、携帯電話主要3キャリアの最新スマートフォンにおける通信速度の実測調査を実施した。
HTCが次期フラッグシップスマートフォンのティザー動画を公開した。同社が注力する内蔵スピーカー「BoomSound」の改良が示唆されている。ただし肝心なところは……。
ヤフーは2月27日、「Yahoo!防災速報」に「国民保護情報」を自動通知する機能を追加した。
MWC2014に出展する富士通は、スマートフォンとARサーバー、シースルーヘッドマウントディスプレイなどウェアラブル端末を活用したインストラクション支援技術を開発。プロトタイプによるデモンストレーションを紹介した。
ウィルコムは27日、シニア層や子どもの利用を想定した見やすく分かりやすい“かんたんスマホ”「AQUOS PHONE ef WX05SH」(シャープ製)を3月6日に発売すると発表した。
ブロードコム、インテル、クアルコムらが加盟する小型機器向けワイヤレス給電技術推進団体であるAlliance for Wireless Power (A4WP)。同団体が開発したワイヤレス給電技術「Rezence(レゼンス」のデモをみることが出来た。
米ブロードコムは、スマートフォン向け5G WiFi(802.11ac)対応2x2 MIMOコンボチップ「Broadcom BCM4354 SoC」を発表した。すでに生産を開始しており、現在開催中の「Mobile World Congress」にも関連展示されているとのこと。
オンライン家計簿「Zaim」を運営する株式会社Zaim(東京都港区)は2月27日、オンライン家計簿「Zaim」にて、銀行口座の入出金記録やクレジットカードの利用記録を自動的に取得し、Zaim上で簡単に閲覧できる機能を無料で公開した。
MWC2014に出展するSanDiskは、世界初・最大容量となる128GBのmicroSDXCカードを発表。今回のイベントがワールドプレミアの機会となった。
ニールセンは2月27日、「スマートフォンにおける書籍・マンガサービスの利用状況」を分析した結果を発表した。同社のスマートフォン視聴率情報「Mobile NetView」の1月データをもとに集計を行った。
スペイン・バルセロナで開催集のMWC 2014にて、クアルコムは、同社が“重要な分野の一つ”と位置付けるオートモーティブ関連の展示・デモをいくつか行っていた。
トレンドマイクロは2月26日、スマホアプリ「LINE」に便乗し、出会い系Webサイトへ誘導するスパムメールについて、情報を公開した。
HDE代表取締役社長兼CTOの小椋一宏氏に1月に発表されたクラウドセキュリティソリューション「HDE One」について聞いた。
背面に電子ペーパーを搭載したYotaPhoneが注目を集めているが、背面の電子ペーパーをスマホケースで実現する製品が「InkCase」だ。
NTTスマートコネクト、浜学園、西日本電信電話(NTT西日本)、NTTラーニングシステムズは2月26日、教育機関(学習塾や予備校、出版・通信教育事業社等)を対象とした映像制作配信サービス「光Webスクール」を発表した。3月3日よりNTTスマートコネクトが提供を開始する。
MWC 2014に出展しているCanonical社は、オープンソースのOS「Ubuntu」のスマートフォン版を開発。今年中に発売予定の2機種のプロトタイプとともにOSのデモンストレーションを行っている。
ヤフーは2月26日、国内宿泊予約事業における新戦略を発表した。2014年夏に「Yahoo!トラベル」をリニューアルし、ヤフーと宿泊施設の間で直接契約するビジネスモデルを開始する。
日新システムズは2月27日、PCにインストールするだけで、ECHONET Lite対応機器をコントロールする「HEMSサーバ」を構築できるツール「ECHONET Lite対応HEMSサーバ開発ツール」を発表した。3月初旬より販売を開始する。
サイボウズは、同社クラウドサービス「cybozu.com」上で稼働するサービスの脆弱性を発見するため、常設型の「脆弱性検証環境提供プログラム」を開始した。
ソニーの最新スマートフォン「Xperia Z2」は、専用カメラアプリやスマートウェア「Smart Band SWR10」と連携する「Lifelog」など、ハードウェアだけでなくアプリの面でも新しい機能を満載している。
スマートフォンやタブレット端末の普及によって、インターネット環境の多様化は進んでいる。イード(東京都新宿区)は、新生活シーズンにあたり、新生活(引越し)を始める予定の人に対して「新生活のインターネット環境に関する意識調査」を実施した。