中国のスマートフォンメーカーOPPOが、4.5インチの新型Androidスマートフォン「OPPO Neo」を発表した。デュアルSIM・デュアルスタンバイに対応している。
シャープは16日、3,200×1,800ピクセルという高精細IGZOディスプレイを搭載した15.6インチWindows 8.1タブレット「RW-16G1」を発表した。発売は3月で、予想実売価格は260,000円前後。
Googleは1月16日、日本語ドメイン「.みんな」の提供を開始した。
日本マイクロソフト、インテル、NTTドコモ、および佐賀県などの7者は1月16日、佐賀県佐賀市において、民生委員・児童委員の業務に、最新タブレット型端末を導入し、地域の見守りの効率化に役立てる研究を行うことを発表した。2月より開始する。
ネットエージェントは1月16日、2013~2014年の年末年始期間における、P2Pファイル共有ソフトウェアの利用者数(ノード数)動向を調査した結果を発表した。
ネットアップは1月16日、新たに「NetApp Capital Solutions」事業部を設立するとともに、ネットアップ製品のレンタル/リース プログラムの提供を開始すると発表した。
日本マイクロソフトは、2014年1月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知通り4件で、すべて最大深刻度「重要」となっている。
アドビは、「Adobe Reader」および「Acrobat」のセキュリティアップデート(APSB14-01)を発表した。
シマンテックは1月15日、日本の出版社のWebサイトに、外部の不正なWebサイトに誘導するiframeコードが埋め込まれていたことを公表した。この出版社は、“書籍や雑誌、漫画、映画から、ゲームまで取り扱っている大手”だとされている。
勤務先の業務用PCでWindows XPを使用している企業のIT管理者のうち、約半数がサポート終了の4月以降も利用すると回答。そんな調査結果をトレンドマイクロが公開した。
ドワンゴとニワンゴは両社が運営する動画サービス「niconico」で、センター試験関連番組を放送する。1月18日と19日にセンター試験会場・東京大学赤門前から定点生中継を実施。試験日の夜には「センター試験解いてみた」を放送予定。
Googleは14日、ブラウザアプリの「google chrome 32」を公開した。2013年11月にリリースされた先行版に対する安定版となる。 WindowsとChrome Frameではバージョン32.0.1700.76、MacとLinuxではバージョン32.0.1700.77が正式な数字となる。
カンター・ジャパンは1月15日、携帯電話・スマートフォンおよびタブレット機器の購買・使用動向調査(カンター・ワールドパネル・コムテック調査)の結果を発表した。
綜合警備保障(ALSOK)と西日本電信電話(NTT西日本)は1月15日、自主防犯対策を目的とした簡単・安心セキュリティサービスで協業することに合意した。2月14日より「フレッツ de ALSOK」として提供を開始する。
au2014年春モデルの発表会が1月22日に開催されるが、その告知ティザーサイトに曲面ディスプレイらしき端末が写りこんでいる。発表される新端末のヒントだろうか。
TBSテレビは1月15日、消費者の嗜好性を分析するサービス「Histrend(ヒストレンド)」の提供を開始した。インフォコムと企画開発で協業し、企業のマーケティング/プロモーション/商品開発関連部門向けに開発されたサービスとなっている。
ASUSTeK Computerは15日、6インチのAndroidタブレット「ASUS Fonepad Note 6」に新色のホワイトモデルを追加し、17日から発売すると発表した。予想実売価格はブラックモデル同様49,800円前後。
ソニーモバイルは14日(現地時間)、Androidスマートフォン「Xperia」シリーズの新モデルで6インチの「Xperia T2 Ultra」と4インチの「Xperia E1」を発表した。
パナソニックグループのパナソニックコンシューマーマーケティングは1月15日13時、ECサイト「CLUB Panasonic My MALL」を「Panasonic Store」としてリニューアルオープンした。
ライフメディアのリサーチバンクは1月15日、タブレット端末に関する調査結果を発表した。調査期間は1月3日~8日で、10代から60代の全国男女3600人から有効回答を得た。
はてなは1月15日、各サービスでTwitter連携機能(ブログ投稿やブックマークの自動ツイートなど)が動作しない不具合が発生していることを発表した。
BBモバイルポイントは兵庫県と愛媛県のマクドナルド2店舗に新たにアクセスポイントを追加した。
富士通研究所は1月15日、暗号化された文字列データを暗号化したまま検索できる秘匿検索技術を開発したことを発表した。
2014年度大学入試の受験生は、通学可能な大学、就職を意識した学部を選ぶ傾向が強いことが1月14日、河合塾のアンケート結果から明らかになった。奨学金の活用を考える生徒も増える傾向にあり、厳しい経済状況の中、堅実な進路選択が増えているといえそうだ。