9月26日から29日まで千葉・幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2024」には、国内外からゲームやPC周辺機器メーカー、さらにはゲーム市場に参入した異業種まで、44の国と地域から昨年を上回る985社が出展しました。


同イベントには、オープンワールドRPG『Tower of Fantasy(幻塔)』の開発元・Hotta Studio開発による新作オープンワールドRPG『Neverness to Everness』(NTE)が出展。
異象(アノマリー)と人間が共存する大都市「ヘテロシティ」を舞台に、プレイヤーは初の「免許証なし」の「異象ハンター」として、骨董品屋「エイボン」の鑑定士になり、ありとあらゆる「異象」依頼を解決していきます。
都市は自由に探索でき、個性豊かで多彩な異能を持つ仲間と出会いつつ、車や家を買ったり、店を経営したりと自由気ままなシティライフを堪能することもできます。
そして、作中のキャラに扮したコスプレイヤー撮影会も定期開催。なんと、中国人気コスプレイヤーの「賢儿sherry」さん(X:@sherryken777)が「ミント」を披露していました。




モデル:賢儿sherry(X:@sherryken777)
撮影:乃木章(X:@Osefly)
アシスタント:ユウセイ(X:@yu_sei_tw)