声優の井上和彦が、デビュー50周年を記念した初の自伝本『風まかせ声優・井上和彦の仕事と生き方』を3月25日に発売することがわかった。 今年70歳を迎える井上は『美味しんぼ』山岡士郎や『夏目友人帳』ニャンコ先生、『進撃の巨人』ヴィリー・タイバーなど数多くの作品に出演し、二枚目から動物まで幅広くキャラクターを演じ続けてきたレジェンド声優だ。 自伝では話すことが苦手だった10代、プロボウラーを目指した過去など、50年にわたる声優人生を赤裸々に綴る。 井上は自伝発売に「気がついたら声優になって50年。長かった気もするし、あっという間でもありました。その間にいろいろなお仕事をいただき、たくさんの役を演じさせていただきました。どんな思いで仕事をやってきたのか、50年をゆっくり振り返りながら書いてみたら、そこには自分の原点がありました。『風まかせ』に生きてきた井上和彦を知って頂けたら幸いです」とコメントしている。
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