3人は晴れ着姿で登場し、数字の記されたボールを抽せん箱の中から取り出し、年賀はがきの1等、2等、3等の当せん番号を確定させた。

「最近あったラッキーなこと」が話題にあがると、今田はタクシーアプリの上級会員になったそうでいい車が「頻繁に来るようになったので『めっちゃラッキーやな』と思って」とコメント。さらにお正月に韓国・釜山に行ったそうだが「ごはんが全部当たりでした」と嬉しそうに言葉に。

宇賀は抽せん会で3回連続で「7」の数字が記されたボールを取り上げたが、「ちょっとラッキーじゃないですか」「今年いい年になるかもしれないと思って」と声を弾ませた。


岡田は年末の忘年会シーズンに多くの人から食事に誘われたエピソードを述懐。「表現があってるのか(わからないのですが)」と前置きしたうえで、「タダ飯がたくさん食べられたのが本当にラッキーだと思いました」とにっこり。今田は「年頃の子が『タダ飯』とか。親を見てみたい」と突っ込み、すぐに「よく見ますわ」と自分で続け笑いを誘った。岡田は「まだ23歳ということもあって、たぶんおごらないでいられる側なので、ギリギリ」と照れながら話した。