若槻千夏、カメラマンから撮影拒否!グラドル時代の苦い体験 | RBB TODAY
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若槻千夏、カメラマンから撮影拒否!グラドル時代の苦い体験

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若槻千夏【写真:竹内みちまろ】
  • 若槻千夏【写真:竹内みちまろ】

 若槻千夏が、8日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)で、グラビアアイドル時代の失敗談を振り返った。

 若槻は当時のグラビア撮影について「めっちゃ、うるさかった」と、様々な規制があったと告白。「20年ぐらい前、まず茶髪がダメです。『髪を染めてる人はグラビアできませんよ』みたいな」と、茶髪NGだったと明かした。

 理由について、くりぃむしちゅー上田晋也から聞かれると、「染めていないほうが純粋、清純なイメージだから」と回答。だがその頃ギャルだった彼女は、茶髪で撮影現場に出向いたことがあったという。すると大御所のカメラマンから「茶髪で来てるの?帰っていいよ」と言われたと語り、「撮影自体できないというか撮ってくれない」と嘆いた。

 続けて「(それ以降はマネージャーからは)『黒髪にしてから現場に行きなさい』と言われた」と話していた。

《杉山実》
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