芸能プロダクション「TWIN PLANET」は、所属タレントのコンテンツを「Japan NFT Market」にてNFTとして販売を開始。これに伴い、「鈴木奈々と一緒に学ぶ!NFT特別勉強会」が25日に都内で開催され、鈴木奈々、元ラストアイドルの橋本桃呼、間島和奏ら同社所属のタレントが出席した。 鈴木らは、NFTで自身のデジタルデータが発売されることについて「すごくうれしいですね」「これを機にNFTについて学びたいです」と意気込み。NFTの技術を用いることで、自身の写真やイラスト、楽曲などが“唯一無二のデジタルデータ”として販売可能になること等が解説されると、「特別感がありますね」「理解できてきました」と笑顔で感想を語った。 勉強会終了後、自身のNFTデータについて「どんな人に買ってもらいたい?」と聞かれた鈴木は、「NFTって世界中の方が買えるんですよね。海外にバラエティ番組のロケに行ったときに、『鈴木奈々ちゃんですよね』『見てるよー』って海外の方から話し掛けてもらったりするんです。日本のファンの方にも、海外の方にも買ってもらえたら嬉しいな」と回答。 「どんなものをNFTで売りたい?」との問いに、「最近、私マジでお尻を褒められるんです。この前『びんぼっちゃま』という、前はスーツで後ろを向いたらお尻が丸出しの格好で初めてテレビに出たら、お尻に反響が半端なくて。『鈴木奈々、お尻最高』みたいな」と告白。 続けて「世界中にお尻好きっていっぱいいるんだなと思って。ちょっとお尻を販売したいな…。お尻関係?」と答えて笑いを誘った。 橋本は、「私は『高嶺のなでしこ』というグループで活動させていただいているので、楽曲をNFTで販売できたらいいなと思いました」とにっこり。間島は、「私は女優業をやらせていただいているので、作品に向かっていく気持ちのブログだったり、オンラインイベントをNFTで開くのも面白いなと思いました」と夢を膨らませた。 イベントには、書道アーティストの原愛梨も登場。初代「タイガーマスク」佐山サトル氏の息子の聖斗氏が「Japan NFT Market」の代表取締役を務めていることにちなみ、この日のために制作した「初代タイガーマスク」のアートを披露。NFTで一千万円で販売されることも明かされた。
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