21日、『ダウンタウンなう』(フジテレビ)の「本音でハシゴ酒」コーナーに鈴木亜美が登場。歌手として大活躍していた頃の裏事情を明かした。 小室哲哉プロデュースのもと16歳でデビュー、次々とヒットを飛ばした鈴木。小室ファミリーで親しかった人物を尋ねられると、「あたしは他のアーティストと友達になるのもダメだったんで」と鈴木の口から驚きの返答が。「番組でも、隣に座っても絶対に(他の出演者と)喋っちゃダメって言われて、事務所の人に。情報交換するからダメって」と、当時の鈴木は他の芸能人と会話しないよう指示されていたのだという。それゆえ当時の携帯には家族やマネージャーを含めて連絡先はたった8人。鈴木のあまりに寂しい裏話に、浜田雅功も「何それ」と絶句した。 また鈴木は、「学校にも車がついてくる」ほど学校と仕事場の往復だけだったため、プライベートでも友達がいなかったことも告白。松本人志には「散々アミーゴアミーゴ言うといて、全然アミーゴじゃない」といじられてしまう場面もあった。 鈴木はこれに加え、小室ファミリーの一員ながら小室本人とすらほとんど会ったことがないと仰天告白。一世を風靡した鈴木だが、ファンからは予想もつかない日々を送っていたことが次々と明かされた。
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