アーキサイトは22日、東プレ「RealForce」テンキーレスキーボードの「RealForce 86UB 英語黒 変荷重モデル」(型番:SE05C0)と「RealForce 86UB 英語黒 ALL45g等荷重モデル」(型番:SE05D0)を発表した。 ともに日本未発売の海外逆輸入モデルで、同社直販サイトより数量限定で販売。予約受付を開始し、26日から発送する。価格は21,800円。 両製品は、東プレ「RealForce」キーボードシリーズで、英語ASCII配列・86キー・墨モデル。黒色の筺体に文字が黒色で印刷され、見た目が黒一色のデザインとなっている。 英語ASCII配列 87キーから右Windowsキーを除き、スペースキーの幅を拡大した。また、本体裏面にDIPスイッチを搭載し、左Ctrl /CapsLockの切り替えやWindowsキーとアプリケーションキーの有効/無効化、Ctrl/Altの入れ替えが可能となっている。 キーストロークは4mm、印字は昇華印刷、インターフェースはUSB、ケーブル長は1.6m、本体サイズは幅366×高さ38×奥行き169mm、重さは1.2kg(ケーブル除く)。左CtrlやCapsLock、W/A/S/Dキー(紫)の交換キーキャップとキー引き抜き工具を付属する。
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