エイチ・アイ・エス(HIS)は6日、23日~2011年1月3日の予約人数から、年末年始の海外旅行動向を発表した。 それによるとハワイ、グアム、サイパンなど定番ビーチリゾートが前年比2桁増の伸び。特にバリ島は前年同日比133%とアジアリゾートの人気を牽引する形となった。ちなみにビーチリゾートの1位はホノルル、2位はグアム、3位はバリ島、4位はサイパン、5位はセブ島。 また、夏以降さらに進んだ円高ドル安を背景に、ハワイに限らずアメリカ本土への予約数も114%と伸びている。燃油サーチャージの高さや新型インフルエンザの流行などのために敬遠されがちだったアメリカの人気に復活の兆しが感じられるとしている。 さらに、出発のピークは例年と同様に29日、30日となっているが、年々増加している新年の出発が、アジア方面を中心に125%とさらに増加傾向にある。
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