ニコンは28日、同社デジタルカメラ専用ソフト「Nikon Capture 4」をバージョンアップし、ダウンロードサービスを開始した。最新バージョンは4.1.3。
ニコンは9月29日から、伊丹空港(大阪府豊中市)と大阪市内・神戸・京都の各ターミナルビルを結ぶエアポートリムジンバス(大阪空港交通)に広告を展開する。
ニコンは24日、同社取締役会において光ガラスを完全子会社にすると決定した。
ニコンは、手ブレ補正機構や超音波モーターを搭載したAF一眼レフカメラ用大口径望遠レンズ「AF-S VR Nikkor ED 300mm F2.8G (IF)」を2005年1月に発売する。
ニコンは、広角24mmの3.5倍ズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX8400」を10月1日に発売する。実売予想価格は110,000円前後。
ニコンは、35〜350mm相当の10倍ズームと、COOLPIXシリーズ初のVR(手ブレ補正)機構を搭載した800万画素デジタルカメラ「COOLPIX8800」を11月に発売する。
ニコンは、有効画素数12.4MピクセルのCMOSを搭載し、5コマ/秒の連写を実現した、プロ向け最高級デジタル一眼レフカメラ「D2X」を2005年1月に発売する。価格は630,000円。
ニコンは、ニッコールレンズ3,500万本突破を記念して、「ニコンで撮ろう世界遺産キャンペーン」を実施中。期間は10月31日まで。
ニコンは、デジタルカメラで撮影した画像を無線で転送する技術を開発した。ここでは、FotoNationと共同で開発した技術「PTP/IP」(Picture Transfer Protocol over Internet Protocol)が採用されている。
ニコンは、30GバイトHDD搭載デジタルフォトストレージビューア「COOLWALKER MSV-01」の発売日を9月17日に決定した。