公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は、8日、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会エンブレムの最終候補作品4点を発表した。同日開催された東京2020エンブレム委員会で決定した。
KADOKAWAは、経済を視点に1964年の東京オリンピック開催までのドラマを描いた幸田真音(こうだ まいん)による小説『この日のために 池田勇人・東京五輪の軌跡』(上下巻)を4月27日に発売する。