日本マイクロソフトは6日、「Surface Pro 2」256GBモデルの一時販売中止を発表した。発売以来当初の予想を超える注文があり、生産が追いつかない状況だとしている。
大塚商会は11月13日、同社のαラーニングセンター水道橋にて「Surface & Windows 8.1 体験セミナー」を開催した。同セミナーでは、ワークスタイルを進化させる最新のSurfaceを参加者全員がハンズオンで実体験した。
クチコミ・レビューのモノメディア「ZIGSOW(ジグソー)」では、現在公開中の「Microsoft Office 365『いつどこオフィス。』ユーザーレビュー」をツイートした方の中から、抽選で1名に「Surface 2」をプレゼントするTwitterキャンペーンを開催中だ。
日本マイクロソフトは11月18日、マイクロソフト製タブレットSurfaceのショールーム「Surface表参道ショールーム」を、表参道ヒルズ1Fの路面店として、期間限定で開設することを発表した。
大塚商会は、ビジネスタブレットとしても活用が期待されるSurfaceおよびWindows 8.1の体験セミナーを11月8日から開催する。東京会場で4日間(11月8日、13日、14日、15日)開催した後、11月22日には大阪会場での実施も予定している。
クチコミ・レビューのモノメディア「ZIGSOW(ジグソー)」は10月28日、「Office 365 Small Business Premium」のレビュアー(無料モニター)12名の募集を開始した。
日本マイクロソフトは24日、Windows 8.1搭載タブレット「Surface Pro 2」とWindows RT 8.1搭載タブレット「Surface 2」を10月25日から日本国内で販売を行うと発表した。
米Microsoftは23日(現地時間)、同社のタブレット「Surface」の新モデルでWindows 8.1 Pro搭載の10.6型タブレット「Surface Pro 2」、Windows RT 8.1搭載の10.6型タブレット「Surface 2」を発表した。
日本マイクロソフトは8日より、スマートフォンアプリ「LINE」について、スタンプの一般公募コンテストを開催する。LINEスタンプの一般公募は史上初とのこと。
日本マイクロソフトが7月10日から教育機関を対象に始めたWindowsタブレット「Surface RT」の期間限定導入検証プログラムの実施期間が延長された。定価の3万円引きでタブレットを提供する今回の企画には、200校以上からの申し込みがあり、教育機関からの反応はよいようだ。
日本マイクロソフトは6日、iPad所有者を対象とした「『Surface RT』乗り換えキャンペーン」を8月9日から実施すると発表した。最大10,000円をキャッシュバックする。
日本マイクロソフトは12日、Windows RT搭載タブレット「Surface RT」の本体価格を10,000円値下げする価格改定を15日より行うと発表した。10,000円値下げしたキャンペーン価格が継続されることになる。
日本マイクロソフトは13日、Windows RT搭載タブレット「Surface RT」を6月14日より7月14日までの限定で1万円値下げすると発表した。iPadの値上げを念頭に攻勢をかける狙いだ。
日本マイクロソフトは7日、Windowsタブレット「Surface Pro」の販売を開始した。価格は128GBモデルが99,800円、256GBモデルが119,800円。
日本マイクロソフトは29日、Windows 8 Proを搭載したタブレットPC「Surface Pro」が発表された。発売は6月7日、価格は128GBモデルが99,800円、256GBモデルが119,800円。
東京・渋谷の商業施設「QFRONT」の壁面に、MicrosoftのタブレットPC「Surface Pro」のものと思われるティザー広告が掲示されている。「Surface Pro」の日本販売が近いと見られる。
日本マイクロソフトは、Windows RT搭載タブレット「Surface RT」向け「タッチカバー」に、新色となる「マゼンタ ピンク」モデルを追加した。発売は26日、価格は9,980円。
エレコムは、ブルーライトカットフィルムやケースなどスマートフォン/タブレット用のアクセサリーを72製品発売すると発表した。価格はオープン。
2013年6月13日より、展開がスタートする大型アニメシリーズ『攻殻機動隊ARISE』が、3月16日にマイクロより発売された新デバイス「Surface」とコラボレーションすることになった。
3月1日、新型タブレット『Surface RT』を発表した日本マイクロソフトの樋口泰行社長は「32GBのモデルで5万円を切った価格は、他のタブレットと比べて大変競争力のある価格であると自信をもって言える」と新商品への自信を示した。
日本マイクロソフトは3月1日、米マイクロソフトが独自に開発したタブレット端末『Surface(サーフェス)』を発表。発売日は3月15日、価格は4万9800円から(32GBモデルのSurface RT)。
エストニアのSLI(Surface Labs International)は、オリジナルのSurefaceテーブルを出展していた。
マイクロソフトのタブレット端末「Surface」が、いよいよ日本にも登場する見込みだ。日本マイクロソフトが都内の数ヵ所で広告を展開しているほか、ティザーサイトも開設されている。
米マイクロソフトは22日(現地時間)、同社のタブレットPC「Surface」Windows 8 Pro搭載版を米国およびカナダで2月9日に発売すると発表した。64GBモデルと128GBモデルがあり、価格は899ドルから。