テニスの全米オープンで9月1日、第10シードの錦織圭が4回戦で第5シードのミロシュ・ラオニッチを下し、ベスト8に進出した。
男子テニスの世界ランキングが12日に発表され、日本の錦織圭が前週の12位から9位に浮上。念願だった世界のトップ10入りを果たした。
テニスの全仏オープン男子シングルス2回戦で30日、錦織圭が世界ランク50位のグレガ・ゼミヤ(スロベニア)に勝利。日本男子としては39年ぶりとなる3回戦進出を果たした。
錦織博 監督に訊く劇場版「とある魔術の禁書目録-エンデュミオンの奇蹟-」について。後編は、当麻、インデックスから新キャラクターまで。映画に迫ります。
2013年2月23日の公開以来、ロングランを続ける劇場版『とある魔術の禁書目録-エンデュミオンの奇蹟-』、原作からテレビシリーズ、そして劇場へと広がった話題作だ。錦織博監督に、作品について伺った。
寝具メーカーのエアウィーヴは10月17日、都内のホテルで記者会見を行い、女子プロゴルファーの宮里美香選手とのスポンサー契約を発表した。2011年からのフィギュアスケートの浅田真央選手、2012年10月1日からのテニスの錦織圭選手に続く、3人目の契約選手となる。
ロンドンオリンピックのテニスで2日(日本時間3日)、男子シングルス準々決勝が行われ、世界ランキング18位の錦織圭が同9位のフアン・マルティン・デルポトロ(アルゼンチン)に4-6、6-7で敗れた。
テニス、ウィンブルドン選手権男子シングルス2回戦で、錦織圭がフローラン・セラ(フランス)に勝利し、初の3回戦進出を決めた。日本男子で2回戦を突破したのは95年にベスト8入りした松岡修造以来17年ぶりの快挙。
男子テニスの錦織圭が、20日付の世界ランキングで17位となり、日本男子最高位を更新した。
男子テニスの錦織圭が、1月30日付の世界ランキングで20位となり、日本男子最高位を更新した。
テニスの4大大会である全豪オープンで日本男子として80年ぶりのベスト8入りを果たすも、準々決勝で世界ランク4位のアンディ・マリー(英国)に敗退した錦織圭が、ブログで大会を振り返った。
錦織圭選手が全豪オープンテニスの男子シングルで準々決勝進出を果たしたが、この活躍にNHKも急遽、錦織-アンディ・マレー戦の中継を決定。午後1時05分から地上波で中継する。
テニスの錦織圭(世界26位)とクルム伊達公子(元世界4位)が、混合ダブルスで全豪オープンに出場することが決定。両者がFacebook、ブログで報告している。