ジャパン・トゥエンティワン(J21)は17日、成果報酬型の交通事故削減サービス「TARaaS(タラーズ)」を、バス、トラック、営業車などを50台以上保有する事業者を対象として販売開始した。
ユニクロとセブン‐イレブン・ジャパンは4日、ユニクロ商品のセブン-イレブン店舗での受け取りサービスを発表した。2月16日より提供を開始する。
アマゾンジャパンは1日、セルフ式でAmazonの仕入先として登録できる新サービス「Amazonベンダーエクスプレス」の提供を開始した。
ヤフーとヤマト運輸は1日、ネットオークション「ヤフオク!」で、ヤマト運輸の「宅急便」「宅急便コンパクト」「ネコポス」を割安に利用できる新サービス「ヤフネコ!パック」の提供を開始した。ヤマト運輸が、ネットオークションと連携するのは初。
ヤマト運輸が仏・ネオポストと合弁会社設立に向けて基本合意し、オープン型宅配ロッカーの設置に動き出した。
KDDIとヤマトホールディングスは物流拠点を刷新し、「KDDI新東日本物流センター」の運用を開始した。新物流センターの運用開始により、物流コストの削減と配送リードタイムの短縮、auショップの作業負担軽減を実現させる。
Amazon.co.jp(アマゾン)は26日、Amazonプライム会員向けサービス「Prime Now(プライム ナウ)」の対象エリアの拡大を発表した。
日本郵便は、利用者の利便性向上を目的に、1月26日から世田谷郵便局(東京都世田谷区)受持ちエリアの一部で、ローソンと佐川急便の合弁会社のSGローソンに、ゆうパックの配達委託を試行的に実施する。
ヤマト運輸は、宅急便の開始から40周年を迎えた1月20日、「宅急便40周年特設サイト」を開設した。
ヤマト運輸は19日、コミュニケーションアプリ「LINE」に、LINE公式アカウントを開設し、連携サービスの提供を開始した。LINEを通じた配達予定の通知、荷物の問い合わせや再配達依頼などの機能を提供する。サービスの利用料金は無料。
フリマアプリ「メルカリ」を運営するメルカリは18日、「らくらくメルカリ便」の「匿名配送サービス」について、全ユーザー向けに提供を開始した。
ヤマト運輸は15日、コミュニケーションアプリ「LINE」を活用した新たなサービスに関する記者説明会を開催した。LINEを使った荷物の問い合わせが19日より可能になる。利用料金は無料。
エイチアイは8日、同社が開発協力したテレマティクスアプリケーションがパイオニアのミラー型テレマティクス端末に搭載されたことを発表した。
トライプロは、ウェアラブルセンサーと連動した、運輸・運送事業者向けの動態・健康管理システム「スマ・ロケ Healthcare(ヘルスケア)」を12日から販売開始した。
IHIグループのIHI物流産業システムは6日、同社で提供している自動倉庫や工場のFAシステムの保守事業において、IoT情報などのビッグデータを活用した新システムを開発し、本格稼働したことを発表した。
パスコは21日、物流業者向けの動態管理サービス「PASCO Location Service」に危機管理情報を追加して、同日から提供を開始したことを発表した。
国土交通省関東地方整備局と東京都など首都圏の自治体らで構成される東京都市圏交通計画協議会が、東京都市圏の物流調査を実施。現状のデータと今後の施策について公表した。
ティーバイティーは7日、同社が運営するネット宅配買取サービス「買取王子」において新たに、法人向けの在庫買取サービスを開始した。
引越希望者と軽貨物運送ドライバーをマッチングする、単身引越サービス「軽town引っ越しマッチング」が2016年2月にスタートする。提供は荷主とドライバーのマッチングサービスを運営するCBcloud株式会社(神奈川県横浜市)。
クラウドコンピューティングのシステム開発を手掛けるCBcloudが、運送会社と軽貨物ドライバーをリアルタイムでマッチングする運行管理システム「軽townクラウド運行管理」をリリースする。
エンファクトリーと大日本印刷(DNP)は25日、“これから商品化される試作品”を販売するWebサイト「TSUKURITTE STORE(ツクリッテ ストア)」をオープンした。あらゆる試作品を掘り起こして集めたサイトだという。
Amazon.co.jp(アマゾン)は19日、Amazonプライム会員向けの新サービス「Prime Now」(プライム ナウ)の提供を開始した。商品を1時間以内に配送する有料サービスだ。
佐川急便は18日、中国からAmazon.co.jpへの物流を一括サポートするサービスを開始した。中国から商品を輸入しAmazon.co.jpの物流センターに納品している出品者に対して、サービス提供を行う。
佐川急便株式会社は26日、スマートフォンやタブレットを使った訪日外国人向け通訳サービス「スマイルコール」を発表。「東京手ぶら観光」を展開している東京駅と浅草雷門のサービスセンターで、11月1日より運用を開始する。