情報通信研究機構、大阪大学、ローマ大学は、1本の光ファイバで300Gbps(10Gbps×30ユーザ)の通信に成功したと発表した。TDM(時間分割多重)、WDM(波長分割多重)、DPSK(符号分割多重)を組み合わせることで実現された。