NTTドコモは5日、7.9mmの薄型フラットボディに大画面5.0インチのフルHDディスプレイ、1.5GHzクアッドコアCPU、2GBのRAMなどを搭載した「docomo NEXT series Xperia Z SO-02E」を、9日に発売すると発表した。
NECは5日、同社のノートPC「LaVie」シリーズの2013年春モデルを発表した。Microsoft Office Home and Business 2013搭載、CPU強化がモデルチェンジのポイントとなる。
サンコーは、「ソニーCyber-shot DSC-RX100用防水ハウジングケース」(型番:WRCFCSRX)を販売開始した。価格は19,800円。
モダニティは、米BRAVEN(ブラヴェン)製でバッテリ内蔵のポータブルBluetoothスピーカー「BRAVEN 625s」を国内向けに販売すると発表した。販売開始は2月中旬。価格は17,900円。
StrapyaNext(ストラップヤネクスト)は、スマートフォン/携帯ゲーム機等を充電できる補助バッテリ「ディズニーキャラクター/超薄型・大容量モバイル充電器6000mAh」を販売開始した。価格は5,500円。
日本エイサーは4日、低価格PCブランドとして展開していた「eMachines」ブランド製品の開発を終了し、Acerブランドへ統合すると発表した。eMachines製品のサポート業務については継続する。
ソフトバンクBBは4日、「SoftBank SELECTION」ブランドからLightning コネクタに対応したiPhone 5専用Dock型スタンドとモバイルバッテリを発表した。2月8日から発売する。
2.4GHz帯の無線を利用した「ワイヤレスステレオ マイクヘッドセット」(型番DN-83034)がエバーグリーンから発売となった。直販価格は4,999円。
ソニーストアは、携帯音楽プレーヤー「WALKMAN(ウォークマン)」/ミラーレス一眼/コンパクトデジカメ/Blu-rayディスクレコーダーで計21製品の価格改定を実施した。対象製品のラインアップと旧価格/新価格は次のとおり。
山陽トランスポートは、同社直販サイト「esupply(イーサプライ)」にて、「iPhone・iPad mini対応Bluetoothキーボードケース」(型番:EEA-YW0902)を販売開始した。価格は3,780円。
マグレックスは、スマートフォンで映像を確認できるドアモニターカメラ「コワガーリー」(型番:GC1575)を販売開始した。価格はオープンで、実売価格は14,800円前後。
キヤノンのブースでは実機に触れるために順番待ちの行列ができることは珍しくない。しかし、今回はコンパクトデジカメで混雑しているコーナーがあった。それが4月下旬発売予定の「PowerShot N」だ。
キヤノンは29日にリリースしたコンパクトデジタルカメラ「PowerShot N」を、“CP+”に展示した。
MMD研究所は31日、「小学生の子を持つ親の携帯電話・スマートフォンに関する意識調査」の結果を発表した。同調査は、1月25日~28日にかけて東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県在住で小学生の子供を持つ20代~50代の男女552人を対象に実施したもの。
NEXXは1日、PCに加えてAndroidスマートフォン/タブレットへもワイヤレスでデータを転送するペン型OCRスキャナ「miniScanEYE BT」を発表した。今日から受注開始し、価格は24,800円。
富士通は1日、デスクトップPC「ESPRIMO」シリーズの2013年春モデルを発表した。ノートの「LIFEBOOK」同様、全機種に「Microsoft Office Home and Business 2013」が搭載される。
富士通は1日、ノートPC「LIFEBOOK」シリーズ、デスクトップPC「ESPRIMO」シリーズの2013年春モデルを発表した。全機種に「Microsoft Office Home and Business 2013」が搭載される。
日本トラストテクノロジーは、「iPad Lightning 用 5マルチ カメラリーダー」(型番:IPL5MCR)を同社直販サイト限定で販売開始した。価格は1,480円。
富士通は1日、Android 4.0を搭載したWi-Fi専用タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi」を発表した。販売開始は2月15日。価格はオープンで、同社直販サイト価格は74,800円。
「CP+」の楽しみのひとつがプロの写真家による写真術講座。風景、鉄道からグラビア系まで“プロのテクニック”を教えてくれる。
JVCケンウッドは、JVCブランドのコンパクトコンポーネントシステム「EX-S3」を発表した。販売開始は2月上旬。価格はオープンで、予想実売価格は43,000円前後。
「CP+ 2013」では、新製品で実際に撮影してもらう“体験コーナー”が設置されており、ジオラマやモデルを用意していた。なかでもユニークな“体験コーナー”だったのがカシオだ。