マウスコンピューターは8日、3波対応デジタルチューナー搭載のデスクトップPCとして3モデルを発表。同日から発売を開始する。価格は99750円~。
カカクコムは、同社が運営する購買支援サイト「価格.com」にてレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ(ミラーレス一眼/マイクロフォーサーズを含む)に関するユーザー意識調査を実施し、結果を発表した。
CAR NAVITIMEの購入先だが、現状のところ入手方法は二通り用意されている。まずひとつは、NAVITIMEの公式ウェブサイトからの通販、ふたつめはauショップでの購入だ。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、店舗のサービスの質の向上やセールススタッフの業務プロセス効率化のため、BMWとMINIの全国の正規ディーラー全店舗に、ソフトバンクモバイルが販売する『iPad』を導入すると発表した。
ナビゲーションサービス「全力案内!ナビ」を展開するユビークリンクは、『iPhone』向けアプリ「全力案内!ナビ」で、「iPhone4」に内蔵されているジャイロ装置に対応した機能を追加したと発表した。
経済産業省は7日、アップルジャパンが5日報告した『iPod nano』(第一世代)の9月分のバッテリー交換件数等が2529件になったと発表した。これによりバッテリー交換件数は6月からの累計で8350台となった。
ソニーは7日、携帯電話向けの裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R(エクスモア アール)」と、小型オートフォーカスレンズモジュールを発表。この商品化により、薄暗いシーンでも低ノイズで高画質な静止画/動画撮影を楽しめるという。
パナソニックは7日、iPod/iPhoneの写真・音楽・動画が楽しめる9型液晶デジタルフォトフレーム「MW-20」を発表。22日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は23000円前後。iPod/iPhone非対応の「MW-15」は同17000円前後。
ピクセラは7日、地上・BS・110度CSデジタルチューナー搭載の32型液晶テレビ「PRD-LD132B」を発表。10月中旬から発売を開始する。価格はオープンで、予想実売価格は40000円前後。
富士フイルムは7日、コンパクトデジタルカメラ「FinePix」の新製品として、単3形乾電池で駆動する光学5倍「FinePix AX250」と、8月発売の「FinePix JX280」の新色を発表。10月23日から発売する。価格はオープン。
東芝は、ノートPC「dynabook」でweb直販の2010年秋冬モデルとして、2Dから3Dへの変換機能付き3D対応モデルや4コアCPU搭載モデルなど5機種12モデルを発売した。
実は、最近日本でも販売開始となり話題となったiPhone操作によるリモコンヘリ「AR.Drone」の心臓部にはエプソントヨコムのXV-3500CBが採用されている。
TDKのブースでは、薄い・軽い・割れない、曲がるを特徴とした有機ELディスプレイを展示していた。
シャープのブースにいくと「IS03」を改良?したモバイル3Dコンセプトモデルの実演がされている。背面にはカメラが2つ搭載されていた。
今回の「CEATEC JAPAN 2010」の富士通ブースではダブルタッチパネルケータイを参考出展していた。
デルは、量販店向けPCの2010年冬モデルとして、Core i7搭載のデスクトップ「Studio XPS 8100」とCore i3/Core i5搭載のスリムタワー「Inspiron 580s」で計3製品を発表。10月15日から全国量販店で発売する。価格はオープン。
バッファローは、アナログテレビで地デジの視聴や録画を可能にするHDD内蔵の地デジチューナー「DTV-H500R」を発表。10月下旬から発売する。価格はオープンで、同社直販サイト価格は21800円。
バッファローは6日、アナログテレビで地デジの視聴やビデオオンデマンドサービスの利用を可能にする地上・BS・110度CSの3波対応の地デジチューナー「DTV-X900」を発表。10月下旬から発売する。価格はオープンで、同社直販サイト価格は29800円。
バッファローは6日、PC用のUSB接続ワンセグチューナーとして「DH-MONE/U2V」を発表。10月中旬から発売を開始する。予想実売価格は6090円前後。
ビックカメラは、10月9日から池袋本店パソコン館に「Appleショップ」をオープンすると発表した。今回のオープンでビックカメラでは合計12店舗で「Appleショップ」を展開することになる。
デルは6日、量販店向けの15.6型液晶搭載のノートPCとして、「NI75T-R」「NI65T-R」「NI55T-R」「NI35T-R」の4モデルを発表。15日から順次発売を開始する。
例年展示ブースの正面には多数の大型液晶テレビを配置してきたシャープだが、今年の「CEATEC JAPAN 2010」でブースの外側に配置されていたのは液晶テレビではなく、発表以来話題となっているAndroid搭載電子書籍端末「GALAPAGOS(ガラパゴス)」だった。
5日に幕張メッセで開幕した「CEATEC JAPAN 2010」で、シャープは前日にKDDIと共同発表したAndroid搭載スマートフォン「IS03」を自社ブースでも展示している。
ソニーのブースの見所は、メインステージに設置されている幅21.7m×高さ4.8mの巨大な3D LEDディスプレイだ。メインステージそのものが、同社の技術展示も兼ねているというユニークな試みだ。