11日に発売されたお笑いコンビ、ピースの又吉直樹の小説『火花』の「サイン本お渡し会」が、12日に紀伊國屋書店新宿本店にて行われた。300枚の整理券は定員に達し、又吉は、集まったファンにサインを入れた小説を手渡した。
中川郁子(ゆうこ)衆院議員と、門博文衆院議員の“路上キス”を先週号でスクープした『週刊新潮』が、本日12日発売号でも2週連続でこのスキャンダルについて特集、“未亡人「中川郁子」不実なくちづけの代償”と打っている。
昨年4月に休刊した女性向けファッション誌『小悪魔ageha』が、約1年ぶりに復刊することが10日、公式サイトで発表された。復刊号は4月18日に発売される。
本日11日発売のマガジンハウス「an・an」(No.1956)の表紙は、俳優の斎藤工がモデルの比留川游との“キス”のカットを掲載している。
クレタパブリッシングは11日、『昭和40年男 Vol.30』を発売した。今号では、総力特集「興奮のラジカセ」と題して、昭和40年代生まれの読者が青春時代に使ったラジカセにスポットを当てる。
コンデナスト・ジャパンは10日、『WIRED VOL.15』を発売した。今号では、「ワイアード・バイ・デザイン デザインをめぐる25の物語」として、デザインの最前線を、さまざまな角度から概観している。
本日3月10日発売のKADOKAWAの生活情報誌「レタスクラブ」最新号では、何かと気ぜわしい今の季節に役立つ「10分で完成!献立」を特集。付録には、料理研究家・笠原将弘の「はじめてでもかんたん!和食BOOK」が付いてくる。
本日9日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』15号はアイドルグループのももいろクローバーZの佐々木彩夏、私立恵比寿中学の星名美怜、チームしゃちほこの安藤ゆずと、グループのイメージカラーピンクの3人が表紙を飾っている。
やずやは4日、新事業に関する発表を行った。その内容は大きく2点あり、ひとつは「コトレシピ総研」の設立と、もうひとつはシニア向け情報誌「コトレシピ」の新装刊だ。
本日5日発売の新潮社「週刊新潮」3月12日号では、「川崎中1殺害事件」の主犯である18歳少年の「身上報告」と題した特集を掲載している。
2014年に発売された雑誌の中から、最も多くの表紙を飾った日本女性を表彰する「カバーガール大賞」受賞者が発表され、総合大賞に女優の石原さとみが選ばれた。
晋遊舎は3日、『家電批評 4月号』を発売した。今号では、第1特集として、「スマホの活用術」を解説。料金削減に対する内容をはじめ、公衆Wi-Fi、テザリングなどについて紹介する。
有名人のものまねメイクで知られるタレント・ざわちんが27日、小説を執筆しはじめたことをTwitterで明かした。