SAPジャパンは27日、デジタルコンテンツ配信の課金・請求ソリューション「SAP Consume-to-Cash」を発表した。出版・テレビ・音楽・ゲームなどのメディア・エンターテインメント企業、通信事業者およびクラウド事業者向けに、第4四半期より提供開始する。