富士通は21日、新型インフルエンザの流行に対し、罹患情報や問い合わせ内容を管理するSaaS型サービス「新型インフルエンザ罹患情報管理サービス」の販売を開始した。
アイチケットは20日、新型インフルエンザの院内感染対策として、診療所向けとなるインターネット受付システムの緊急支援パックサービス「アイチケットプラス」の提供を開始した。
NTTレゾナントは、全国の私立中学校・高等学校を対象にインフルエンザ発生時における学校と家庭の連絡方法についてのアンケートを実施、結果を公表した。
米マイクロソフトは1日(現地時間)、MSNの新たなオンラインツールとして健康管理ツール「My Health Info」のベータ版をリリースした。