関西地方でケーブルテレビ会社にインターネットサービスを提供しているZAQは、19日にバックボーン回線を20Mbps増速し、200Mbpsとした。最近のZAQは、1か月で20Mbpsのバックボーン増速体制へと突入しており、5、6、7月と各20Mbpsの増速が続いている。
ZAQのTUBEライブは、20日の18:30〜22:00の間の1時間程度を使って、インターネットライブを実施する。具体的な時間は19日に発表される。
ZAQは、加入者を対象に、ドリキャスでのインターネット接続実験モニタの第2期募集を今日より開始する。募集期間は7月10日の午後3時まで、当選者発表は7月18日予定。モニタ期間は、7月下旬より1か月の予定。
順調に上位接続回線を増速しているZAQは、前回増速からちょうど1か月後の22日に、OMPとの回線を、直結型のWCNスーパー160Mバイトから180Mバイトに増速した。
ZAQは、ZAQ加入者を対象にドリキャスでのケーブルインターネット接続実験に参加するモニタを2回に分けて各50名ずつ募集する。第1期は、募集期間が19日までで、当選者発表は27日、モニタは7月上旬より開始する。第2期は、募集期間が30〜7月10日で、当選者発表は7月18日、モニタは7月下旬より開始する。どちらも、モニタ期間は約1か月で、当選者にはメールで連絡するとともに、Web上で発表する予定。
ZAQはインターネットサービスのバックボーンを本日より160Mbpsに増速した。前回140Mbpsに増速した時期は、ちょうど1月前の4月20日。1月で20Mbpsの増速処置となる。
近畿地方のインターネットサービス提供サービスZAQ(関西マルチメディアサービス)は、本日よりバックボーン回線を140Mbpsに増速した。現在、同社へのサービス加入件数は3万件を越えており、単純計算をすると、契約1件あたりの帯域は5kbps以下となる。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)のインターネットサービス加入者が30,000件を突破した。このうち、20,000件の加入者を半年で獲得しており、近畿地方では本格的にケーブルインターネット接続サービスが根付いてきた。
1月末にOMPとの接続回線を90MbpsにしたZAQだが、3月1日には30Mbpsをさらにアップする。結果、同社は120Mbpsの上位接続回線を持つISPとなる。なお、上位接続はOMP。
関西マルチメディアサービスが提供するインターネットサービス「ZAQ」の利用者が、2月1日段階で2万人を突破した。ケーブル環境でのプロバイダとしては、日本最大のサービス規模となる。
とうとうZAQ(関西マルチメディアサービス)が上位接続回線を90Mbpsに増速した。
本日より、ZAQの上位接続回線が80Mbpsとなる。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)は、上位接続回線を70Mbpsに増速した。なお、来月は80Mbpsに増速の予定。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)は、インターネットサービスへの接続回線を60Mbpsに増速した。12月には70Mbpsにさらに増速する予定だという。
J&Pは、同社のさんのみや1ばん館内にZAQの体験スペースを設けた。
関西地方でのインターネットサービスを提供しているZAQ(関西マルチメディアサービス)は、アップルの一部機種、OSを動作保証外とした。
ZAQも、一部のiMac、iBook、G4 Macの接続保証外告知をした。
ZAQのインターネットサービス体験コーナーに、J-COM関西かわちとケーブルテレビ神戸エリア内が加わった。J-COM関西かわちは同社内、ケーブルテレビ神戸は星電社新長田店内に体験コーナーが設置されている。
関西地域でインターネットサービスを提供しているZAQは、上位接続回線を20Mbpsに増速した。
本日付けで、ZAQのバックボーン回線が15Mbsから24Mbpsへ増速となった。また、7月末には30Mbpsにさらに増速する予定でいる。
関西地方でインターネットサービスを提供しているZAQが、上位回線を本日15Mbpsに増速した。また、月末には18Mbpsへと増速する。
11月以降にインターネットサービスを予定している局を追加しました。
大阪近辺のCATV局がインターネットサービスに利用しているZAQは、上位回線を6Mbpsから12Mbpsへ増速した。
ZAQが、CATVインターネットを使ってインターネットに接続するまでの手順をサポートデスクで解説している。今回加わった項目はインターネットの接続・設定方法で、Windows、Macintoshの環境でのTCP/IP回りの設定方法が解説されている。