ZAQは本日付けで、バックボーン回線を強化し、あわせて1065Mbpsでの運用となった。同社はマルチホーミング環境で、3社のバックボーン回線を利用している。
関西マルチメディアサービスは、民間教育サービスのワオコーポレーションの教育プログラムを利用したブロードバンド対応教育コンテンツサービス「BBschool WAO!ZAQ(ビービースクール ワオ!ザック)」を、ワオコーポレーションの子会社・ワオネットとの提携により、本日5日よりサービス開始する。
関西地方のケーブルテレビ会社を中心に勢力を延ばしているZAQがコンテンツ回りに積極的だ。これまでのマルチメディアコンテンツサービスに加え、新たに有料のオンラインネットワークゲームを提供すると共に、関電のコンテンツ配信実験に参加する。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)は、本日よりJ-COM Broadband 関西 宝塚川西局 三田センターをサービス開始した。また、J-COM Broadband 和泉局は受け付けを開始した。J-COM Broadband 和泉局の宅内工事は10月15日より開始となる。
関西電力は、光ファイバネットワークを利用したブロードバンドコンテンツの配信実験を、11月より関西地区の複数拠点で実施する。実験では、コンテンツ配信、FTTHの光ファイバ網構築、インターネットカフェの構築などが検証される。
ZAQは、インターネット接続サービス「ZAQレギュラー」の月額利用料を現在の6,000円より5,500円(いずれもモデムレンタル料含む)に値下げする。新料金の適用は、11月利用分からとなる。
和泉CATVは、10月15日より同社インターネットサービスICAN-NETを、ZAQサービスに切り替える。今回の措置は、7月中旬にJ-COM傘下になったことによるものとみられる。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)は、東京で行われたMooneyのアルバム「Mooney sings Louis」発売記念ライブの第2弾のライブ映像を配信開始した。
ZAQは、一般家庭向けのサービスメニューとして、あらたにIPシェアリング型ルータを提供するサービスを検討している。従来、家庭向けサービスとして提供されてきた「ZAQレギュラー」コースでは、ルータの設置はできないとされていたが、低価格ルータの普及で利用者からの要望が高まっているという。
ZAQは、8月2日に上位接続を40Mbps増速し、770Mbpsにアップしたと発表した。前回の増速は7月4日(680Mbps→730Mbps)だった。
ZAQインターネット接続サービスを提供する関西マルチメディアサービスは、Panasonic Hi-HOと提携して「ZAQ&Hi-HO」サービスの提供を7月12日より開始した。ZAQ&Hi-HOでは、Hi-HOの「携帯電話専用コース」が通常価格より割安の400円/月で提供される(通常価格は500円/月)。
ZAQは、7月4日に上位接続を50Mbps増速し、730Mbpsにアップしたと発表した。前回の増速は5月15日(630Mbps→680Mbps)だった。
ZAQとケーブルテレビ神戸が、新たなタイプのブロードバンドコンテンツ配信に挑戦した。ノーカットの演劇や映画などのブロードバンドコンテンツを、月額300円で有料配信する「JMN BB Channel(ジェイ・エヌ ビービーチャンネル)」である。
関西エリアでCATVインターネット接続サービスを提供しているZAQ(関西マルチメディアサービス)は、「ZAQスーパー」の接続回線速度を、利用料据え置きで256kbpsから1Mbpsにアップすると発表した。同時に、ホスティングサービス「ZAQホスト」の提供を開始する。これらサービスが適用されるのは7月2日より。
地域情報検索エンジン「onMap」を開発・運営するアイピーシーと、CATVインターネット接続サービスおよび関西の地域ポータルサイト「ZAQ veryveryかんさい」を運営する関西マルチメディアサービスは今月より、地図を活用した地域情報発信ビジネスの展開で業務提携をし、商用サービスを開始した。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)は、加入者およびキャンペーン期間中に新規に加入したユーザ全員にプレミアム素材集を、抽選で合計270名に4種類のプレゼントが当たる「レッツ!ブロードバンドライフキャンペーン」を実施している。キャンペーン期間は、6月1日〜7月31日。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)は、本日、2系統あるバックボーンのうち@NetHome側を50Mbps増速した。この増速により、同社のバックボーンは合計680Mbpsとなった。
東大阪ケーブルテレビ、守口・門真ケーブルテレビ、豊中コミュニティーケーブルテレビの3社はは、CATV網で提供しているZAQインターネット接続サービスについて、7月1日から契約当事者が変更になると発表した。従来、加入者は関西マルチメディアサービス(KMS/ZAQの運営主体)と契約をおこなってたが、7月からは各ケーブルテレビ会社(東大阪ケーブルなど)との契約となる。
ZAQとHi-HOの連携プレイによる関西に特価したショッピングモール「KANSAI Goody mall」が、明日10日に開設されることになった。
J-COM関西系の5社(J-COM関西宝塚川西局、J-COM関西かわち局、J-COM関西りんくう局、J-COM関西和歌山局、J-COM関西堺局)は、4月より初期費用を値下げする。これら5社はJ-COMグループ系列のCATV会社だが、インターネット接続サービスはZAQを利用している。特に、CATVとインターネットサービスの同時加入の場合は値下げ幅が大きく、従来の40%の20,000円となった。新料金は以下のとおり。
CATV事業者にインターネット接続サービスを提供するZAQは、18日に上位接続を630Mbpsにアップしたと発表した。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)は、27日にバックボーンを40Mbps増速した。この増速によりバックボーンは、540Mbpsから580Mbpsでの運用となった。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)は、本日より4月末まで、ケーブルインターネット新生活キャンペーンを実施する。
ZAQ(関西マルチメディアサービス)は、情報流通サービス事業の一環として、BIGLOBE、Panasonic Hi-HOと連携したサービスを提供していくと発表した。同社は昨年9月より@niftyのサービスを提供する「@nifty for ZAQ」を展開しており、これにBIGLOBEとHi-HOとの連携サービスが加わることで、ZAQインターネット接続サービス利用者の選択の幅が一層広がったといえる。