一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)は6日、台湾の保護智慧財産権警察(IPR警察)大隊が1日、台北市内とその周辺に所在する海賊版販売店3店舗の一斉取締りを実施したと発表した。
北海道大学は2月27日、アップル社の教育向けのコンテンツ配信サービス「iTunes U」において、同大学の教育コンテンツの無償公開を開始したと発表した。現在、175トピックス、合計867個の映像コンテンツを提供している。
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーでは、学生を対象に、期間限定で入園料が割引となる「キャンパスデーパスポート」を販売している。パスポートの対象期間は2012年1月4日から3月16日。
モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は9月28日、ICTリテラシーの啓発・教育プログラムの新コンテンツをホームページで公開した。
9月19日週に開催予定のイベントを紹介する。
ソニーは5日、同社製液晶テレビ「ブラビア」に向けたネットワークサービス6種の新規提供を発表した。サービスは7日以降準順次開始される。
バッファローは2日、映画「ハリー・ポッター」シリーズ全6作収録の外付け/ポータブルHDDを発表。11月上旬から発売を開始する。価格はオープン。
ソフトバンク・テクノロジーとオートノミーは17日、オートノミーのコンテンツ管理システム(CMS)製品「Autonomy Interwoven TeamSite」を、中堅企業向けに、初めて「クラウド型CMS」サービスとして提供開始した。
日本ユニシスとジョルダンは22日、企業が利用する乗換案内や運行情報、地図、ホテル情報などのコンテンツを活用したシステム構築を可能にするサービスの提供で協業を開始した。
NECは6日、文書・コンテンツ管理システム「InfoFrame PROCENTER(インフォフレーム プロセンター)」において、SaaS型の新サービス「InfoFrame Document Management Service」の販売を開始した。
アイシェアは13日、3Dテレビについての意識調査結果を発表。それによると、全体の55.5%が「発売されたら3Dテレビで3D映像を観てみたい」との結果となった。
マイクロソフトは12日にWindows phoneの戦略説明会を都内で開催し、デモを交えながらアプリケーション配信サービス「Windows Marketplace for Mobile」の紹介などを行った。
シャープは25日、タッチペンで直感操作がおこなえるカラー電子辞書「Brain<PW-AC900>」を発表。7月10日より販売する。価格はオープン。
ソフトバンクグループのCOMELとヤフーは9日、COMELが運営するデジタルサイネージ「福岡街メディア」で、インターネット広告の効果を実証する実験を開始した。
コクヨS&Tは、電子暗記カード「memoribo(メモリボ)」シリーズの新モデルとして、音声再生機能や外国語表示機能を追加した「memoribo LISNY(メモリボ リスニー)」を発表。4月10日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は19,800円。
セイコーインスツルは5日、接続したPC画面から辞書がひける電子辞書「SR-G10001」を発表。3月下旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は70,000円前後。
「インターネットがあればどこでも仕事ができる」と言われてはいるものの、インターネット関連の企業であっても、多くは大都市圏、主に首都圏に事業所を構えている。そんな中、沖縄県宜野湾市に本社を置くレキサスという企業がある。
サンコーは、PCで見ている動画や写真を自宅の液晶テレビなどで楽しめるHDDメディアプレーヤー「HDD MEDIA PLAYER 4」(型番:HDPLAY50)を発売した。価格は6,980円。
カシオ計算機は30日、同社の電子辞書「エクスワード」の新製品として、「ステッドマン医学英英辞典」を初収録した医学モデル「XD-GF5900MED」を発表。2月20日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は75,000円前後。
カシオ計算機は7日、同社の電子辞書「エクスワード」の新製品として、高校生向け電子辞書としては初の100コンテンツを収録した「XD-SF4800」を発表。カラーはホワイト/ネイビーブルー/ピンクの3色。ホワイトは1月23日、ネイビーブルー/ピンクは2月6日に発売する。
インターネットマルチフィードは7日、大規模サーバと複雑なコンテンツをIPv6に対応させるための実証実験を開始した。
前回、地デジ視聴と録画をメインに紹介したバッファローの3波対応地デジチューナー搭載ビデオプレーヤー「LinkTheater LT-H90DTV」。今回は地デジチューナー以外の特徴的機能であるネットワークを利用した共有コンテンツの再生機能をフューチャーして紹介していきたい。
NTTデータは1日、インターネット上などのファイルに含まれる既知のメディアコンテンツを自動的に特定するサービスを、米BayTSP社に対して提供すると発表した。
朝日新聞社と日刊スポーツ新聞社らが、スポーツ記事やコラムなどを有料で携帯電話向けに配信するサービスを4日から開始している。