イッツ・コミュニケーションズ(イッツコム)と横浜都市みらい(YTM)は14日、YTMが行っているケーブルテレビ事業「ケーブルネットつづきの森」に関する業務提携契約を締結したことを発表した。
ケーブルネットつづきの森(横浜市都筑区)は、12月1日に料金改定を実施する。月額料金の引き下げと、グローバルIPアドレス付与タイプのコースの初期費用引き下げが主な内容。
ケーブルネットつづきの森(横浜市都筑区)は、4月1日からアクセス速度を 下り8Mbpsに増速し、月額利用料の引き下げを実施する。
ケーブルネットつづきの森(横浜市都筑区)は、11月1日からアクセス速度の増速、月額基本料金の引き下げ、標準提供のメールアカウントの拡大を実施する。
かねてより、グローバルIPアドレスの利用を検討していたケーブルネットつづきの森(神奈川県横浜市)は、7月1日より従来のコースに加えてグローバルIPアドレスを利用できる新コースを追加する。
ケーブルネットつづきの森は、6月12日よりバックボーン回線を16Mbpsで運用する。同社は21日よりインターネットアクセスサービスで提供する通信速度を1.5Mbpsへ増速する予定でおり、サービス品質継続のためのバックボーン強化とみられる。
ケーブルネットつづきの森(神奈川県横浜市)は、6月21日にアクセス速度を現在の640kbpsから1.5Mbpsにアップすると表明した。同社は今年2月にアクセス速度を256kbpsから640kbpsへと増速しており、かなりハイペースの強化となっている。
ケーブルネットつづきの森は、2日の増速工事でバックボーンを9Mbpsから12Mbpsに増速した。同社は、ユーザーの下り速度を640kbpsに引き上げたことに伴い3月にバックボーンを3Mbps増速し、9Mbpsでの運用を行っていた。
ケーブルネットつづきの森は、同社インターネットサービス内容を大幅に変更する。
ケーブルネットつづきの森は、バックボーンを12月1日より3Mbpsから6Mbpsに倍増する。同社は10月中旬に1.5Mbpsを増速しており、今回はサービスインしてから2度目の増速となる。
ケーブルネットつづきの森は、本日(20日)より12月25日までの期間、工事費・加入金すべてを5,000円割り引く「20世紀ファイナル感謝キャンペーン」を実施する。たとえば、多チャンネルとインターネット接続の同時加入の場合、通常36,000円(戸建て)の標準工事費が31,000円になる。また、新規にインターネット接続に加入した場合には、標準工事費21,000円(戸建て)が16,000円に、追加サービス加入金15,000円が10,000円になる。
ケーブルネットつづきの森は、19日よりバックボーンを1.5Mbpsから3Mbpsに倍増する。上位接続先はBIGLOBEのようだ。今回は、9月にサービスインしてから初めての増速となる。
ケーブルネットつづきの森では、9月からのインターネット接続サービス開始予定に先立ち、申し込み予約の受け付けを開始した。利用料は月額5,800円、多チャンネルとの同時利用で月額7,000円となる。
ケーブルネットつづきの森(港北都市開発センター)が、第一種通信事業許可を取得し、いよいよ商用インターネット接続サービスを開始する。サービス開始予定時期は10月。同社はバーチャルNタウン港北実証実験として、港北ニュータウン内でNTTデータ通信と共にケーブルインターネットの実験をしたこともある。