ペットを飼うということは、命を預かるということ。しかし、愛犬家の実に7割強が愛犬のストレス信号に対処できていない…そんな耳の痛い調査結果が出ている。
ダイキン工業とアイシェアは10日、「人とペットが共生する室内環境と空気の課題」に関する意識調査の結果を発表した。あわせて、赤坂動物病院 副院長の柴内晶子氏にインタビューを行っている。