エン・ジャパンが運営する求人サイト「エンチャレンジ!はた☆らく」は、サイト利用者1,226人を対象に「リフレッシュ方法」についてアンケートを行い、結果を公開した。
MMDLaboが運営するMMD研究所は8日、「2014年シニア層のスマートフォンに関する調査」の結果を発表した。調査時期は9月19日~21日で、携帯電話端末を所有するシニア(60歳以上)2,020人から回答を得た。
総務省は7日、2014年5月における日本のトラヒック(通信量)の集計・試算を行った結果を公表した。インターネットサービスプロバイダ(ISP)6社、インターネットエクスチェンジ(IX)5団体、研究者の協力を得て集計したもの。
IDC Japanは6日、国内タブレット端末(eReaderを除く)の2014年第2四半期(4~6月)の出荷台数を発表した。出荷台数は、前年同期比19.3%増の197万台となり、前四半期に引き続き2桁のプラス成長を記録した。
2014年10月5日は、江戸時代の儒学者・貝原益軒の没後300年を迎える。福岡藩の『黒田家譜』を編さんしたことでも知られる貝原益軒は、教育書『養生訓』の中で「酒は百薬の長」と説いた。
MMDLaboは同社が運営するMMD研究所にて、9月12~18日にかけて、20代から50代のオンライン英会話サービスの利用者を対象に「オンライン英会話に関する利用動向調査」を実施した。
ニールセンは1日、スマートフォンアプリケーション(スマートフォンアプリ)の利用状況を分析した結果を発表した。