IDC Japanは10日、国内タブレット端末(eReaderを除く)の2014年第1四半期(1~3月)の出荷台数を発表した。前年同期比12.3%増の212万台で、前四半期(2013年10~12月)に引き続き2期連続して200万台超のプラス成長となっている。
オプトは8日、TwitterをはじめとしたSNSの利用実態、ユーザーによるTwitter利用の特徴などについて調査した結果を発表した。調査期間は6月14日~16日で、15~59歳の男女個人1,469人から有効回答を得た。
幼児向けの通信講座「プチドラゼミ」(小学館集英社プロダクション)と「Z会幼児コース」(Z会)は共同で、会員である3歳から6歳までの子どもの保護者を対象に、幼児期の教育に関する意識調査を実施した。
漢方デスクは、今後の利用拡大が想定される健康管理アプリについての利用実態調査を行った。
梅雨の通勤時、雨が人々の行動にどのような変化をもたらすのか――。ウェザーニューズは3日、「梅雨の通勤事情」についての調査結果を発表した。