ソニーは、東急ケーブルテレビジョンの新株を取得するというかたちで資本参加、CATVインターネットサービスの拡充を行うと発表した。
東急ケーブルテレビジョンは、従来無制限となっていた電子メールのサイズについて、1通あたり20Mバイトに制限すると発表した。これより大きなメールを送りたい場合は、分割した上で送信する必要がある。これは、一部のユーザが大容量のメールを送りあっているためにサーバに負荷がかかっていることに起因する措置という。