サンワサプライは19日、テレビに設置できるテレビ用耐震対策ベルト「200-QL010」を発売した。
8月も終盤にさしかかり、本格的な台風シーズンへと突入しつつある。台風の接近や大雨が降るたびに手持ちのスマートフォンには、「土砂災害警戒情報発表」や「避難勧告の発令」などとドキッとするような通知が届く。
海外オークションサイトにて新型ハードと思しき製品「PlayStation Slim」が出品され、海外フォーラムユーザーの間で大きな注目を集めています。
and factoryとBIJは19日、最先端のIoTデバイスを集めた日本初のスマートホステル「&AND HOSTEL」を福岡県福岡市でオープンした。
インドネシアオートショーの開催に合わせ、インドネシアの首都ジャカルタに数日間滞在した。首都圏の人口は東京に次ぐ世界2位の巨大都市ジャカルタ。しかしその交通網は発展途上で、公共交通機関の不足は慢性的な大渋滞を引き起こしている。
ジェイピーモバイルは18日、民泊運営者向けに運営物件や競合物件の分析、運営物件の収益管理、適切な客室単価設定、騒音IoTセンサーを活用した部屋の状況把握などを一元的に管理できる「民泊ダッシュボード」を発表した。
サイバートラスト、ソフトバンク・テクノロジー、日本電気(NEC)、ユビキタス、ワコムは18日、スーパーラグビー日本チームサンウルブズ戦において実施した、ボランティア本人認証・動態測位の実証実験についての成果を発表した。
三菱電機は18日、東京大学・西成研究室と共同で、イベント会場と最寄駅などを結ぶ経路の混雑状況を予測する「リアルタイム混雑予測技術」を開発したことを発表した。
HAMOLOは、スマートフォンとビーコンによる位置情報検索サービス「キンセイ」のスマートフォンアプリをバージョンアップし、電池の消費量を低減する仕組みを追加したことを発表した。
日本電業工作は17日、見通し外2kmの伝送を可能としたワイヤレス警報接点伝送システムを開発したことを発表した。接点データを920MHz帯の無線で中継させることで、長距離で高精度の通信を可能としている。
株式会社エアは、非常食・備蓄食料・防災グッズなどの防災アイテムを一括管理するアプリ「防災ログ~非常食・グッズの期限管理」をApp Storeにて公開した。
今回のエンジニア女子はカシオ計算機 時計事業部 外装開発部の小谷内絵梨(こやち えり)さんだ。
アクシスコミュニケーションズ(アクシス)は17日、「i-CSレンズ」を搭載したネットワークカメラ「AXIS Q1615 Mk II」および屋外対応モデルの「AXIS Q1615-E Mk II」を発表した。
鉄道表示のデザインなどを手掛ける銀座交通デザイン社合資会社は16日、表示板や看板などのサインに貼るだけで多言語対応できるサイン専用バーコード「XPANDコード」サービスのベータ版の提供を開始した。
ALSOKは16日、少人数でサイバーリスクに対応する管理部門を支援する「地域金融機関向けサイバーセキュリティソリューション」の提供を開始した。
フューチャーイノベーションフォーラム(FIF)と綜合警備保障(ALSOK)は4日、小学5、6年生を対象とした職業体験プログラム「セキュリティの最前線2016」をALSOK稲城ビル(東京都稲城市)で開催した。
今回は、分かりそうで実はよく分からない防犯ボランティアについて、防犯ボランティアの創成期から20年近く活動を続けてきた安全インストラクターの肩書きを持つ武田信彦氏に、豊富な経験をとおして見える防犯ボランティアの現状や展開について話を聞いてきた。
8月某日、2周年を迎えたVAIO株式会社の「VAIO安曇野工場プレスツアー」に参加してきました。
パナソニックは、ドローンと大型風船を融合し、スポーツやイベントなどでさまざまな演出が可能なドローンシステム「バルーンカム」の開発・製造、販売に関するライセンスの提供を開始した。
国土交通省は、船舶事故防止スマートフォンアプリの安全性について実証実験を実施すると発表した。
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リオデジャネイロの街。バス停や看板、駅の中。至る所に世界的企業、Googleがあるサービスの広告を出している。「Google 翻訳」だ。
理化学研究所(理研)計算科学研究機構データ同化研究チームと情報通信研究機構、大阪大学らの国際共同研究グループは、スーパーコンピューター「京」と最新鋭レーダを生かした「ゲリラ豪雨予測手法」を開発した。
米Appleは現地時間10日、ニューヨークのワールド・トレード・センター跡地に「Apple World Trade Center」をオープンすると発表した。オープンは現地時間8月16日正午。