企業などで採用され、活躍の場を広げているソフトバンクのパーソナルロボット・Pepper。そんなPepperが今度は日本の伝統芸ともいえる「たたき売り」に挑戦する。
米アップルは現地時間6日、年末年始のApp Store(アプリ購入およびアプリ内課金)の売り上げについて発表した。クリスマスから新年にかけて、過去最高の週間売上記録を達成したとのこと。
関西電力系のケイ・オプティコムは7日、電力小売サービス「eo電気」の申し込み受付を開始した。4月1日よりサービスの提供を開始する。
韓国キアモーターズ(起亜自動車。以下、キア)は1月6日、米国ラスベガスで開幕したCES16において、新ブランドの「DRIVE WISE」を立ち上げると発表した。
楽天は7日、結婚式情報サイト「楽天ウェディング」において、結婚式場の下見を疑似体験ができる「バーチャルウェディングシステム」の提供を開始した。結婚式の企画・運営を行う企業の利用を想定している。
フィットビットは、スマートフィットネスウォッチ「Fitbit Blaze(フィットビット・ブレイズ)」を1月5日(米国時間)に発表し、北米で予約受け付けを開始した。
スウェーデンのボルボカーズは1月5日、マイクロソフトと協力して、車とオーナーが会話できるシステムを開発した、と発表した。
TSUTAYAを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)とTポイント・ジャパンが、1月8日から東京電力との契約キャンペーンでTポイントが貯まるサービスを開始する。
日産自動車とマイクロソフトは1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES16において、日産『リーフ』とインフィニティの欧州車に搭載されているコネクトテレマティクスシステムに、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム、「Microsoft Azure」を採用すると発表した。
ZF TRWは、米国ラスベガスで開催中の「CES 2016」で、スイスのリンスピード社が公開した新型コンセプトカー「エトス」に自動運転機能と安全機能を提供している。
ドイツの高級車メーカー、BMWグループは1月5日、米国ラスベガスで開幕した「CES2016」において、「ジェスチャー・コントロール・パーキング」を発表した。
そんな、完全にスター・ウォーズの世界に陥落中の私。この度、我が家にSphero社の新型ドロイド「BB-8」がやってきました!
東京電力は7日、電力自由化に向けて、4月からの新しい料金プランを発表した。過去の電力使用実績に基づいて基本料金が決まる「スタンダードX」、夜間の使用料金を割安にする「夜トクプラン」などのほか、20社を超える企業とのセット割引も用意している。
ASUSは6日(現地時間)、ドライブレコーダーの新モデル「RECO Smart」をCES 2016で発表した。車載するほか、持ち歩いてアクションムービーとしても利用できる。
パナソニックが今年のCESで、オートモーティブ向けとして独自に開発したマルチエンターテインメントプラットフォーム「OneConnect」を発表した。
KDDIと沖縄セルラーは7日、定額料金で国際電話が利用できるサービス「au国際通話定額」を発表した。「カケホ」「スーパーカケホ」ユーザー向けに、3月より提供を開始する。
インテルは6日(現地時間)、CES 2016においてスティック型PC「Intel Compute Stick」の新モデルを発表した。プロセッサを刷新し、USBポートも2基搭載する。
ソフトバンクは7日、「スマ放題ライト」「スマ放題」において、月額2,900円で1GBまでのデータ通信ができる「データ定額パック・小容量(1)」を発表した。4月以降、導入を開始する。
東京電力は7日、4月にスタートする電力小売全面自由化(電力自由化)に向け、新しい料金プランとサービス群を発表した。あわせて料金プランの先行予約受け付けを開始した。
IHIグループのIHI物流産業システムは6日、同社で提供している自動倉庫や工場のFAシステムの保守事業において、IoT情報などのビッグデータを活用した新システムを開発し、本格稼働したことを発表した。
チェックポイントシステムズは6日、同社の商品管理システムとRFIDの導入、そして棚卸用RFIDロボットの試験導入をイオンリテールが行ったことを発表した。
大和ハウスグループの大和ライフネクストは6日、宮城県仙台市にて、分譲マンションの管理組合役員・区分所有者を対象にしたセミナー「あなたのマンションの未来 将来リスクを考える -実践型ワークショップ- 」を30日に開催することを発表した。
杉戸町・富岡町・川内村地域間共助推進協議会(主幹:すぎとSOHOクラブ、NPO埼玉ネット)は、~首都圏災害に備えよう~市民による市民のための「第3回協働型災害訓練 in 杉戸」を1月29~30日に開催する。
iOSアプリ開発を手掛けるC-MAGnetは6日、2台のiOS端末を組み合わせ、ベビーカメラ(見まもりカメラ)として使用するアプリ「ママの目」をリリースしたことを発表した。