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アイドル卒業後初の著書となる同作。撮影は東京と愛知を中心に行い、素の部分にフォーカスしたエッセイも書き下ろしている。撮り下ろしグラビアでは、室内や街中での生活感溢れるカット、デートや旅行をともに楽しんでいるような親密なカットなどが満載されている。

須田は「卒業して間もない冬のころには醸し出せていなかった部分というものが半年を経て、……“生っぽい色気”を少し出せるようになっているのかな」と昨年11月のグループ卒業後の変化に言及。「今までにはない須田亜香里を出せたのかなと思います」と出来栄えに自信を覗かせた。
撮影については「ポロリだとかそういうのはないのですが、お風呂のシーンとかもあったりします。そこは多分『タオルの奥はどうなっているのかな?』みたいなドキドキ感は味わってもらえるのかなと思います」と声を弾ませた。


お気に入りはメガネを掛けているカット。「普段道を歩いたり日常を過ごすときに軽い変装として伊達メガネをチョイスすることが多い」と明かし「“須田亜香里とお忍びデート”みたいな感じを味わってもらえる非日常みたいな感じの“伊達メガネ”カットがお気に入りです」と笑顔。
「お写真もヘルシーなものからセクシーなものまでたくさん載っているので幅広い年代の方に楽しんで頂けたらなと思います」と期待に胸を膨らませた。