瀧本美織が登場する電子雑誌『旅色FO-CAL』鹿児島県曽於市特集(ブランジスタメディア)が本日17日に公開となった。

今回、瀧本が訪れた曽於市は、鹿児島県東部の大隅半島の北に位置する地域。温暖で雨の多い気候を生かした畑作などの農業や、畜産業がさかんで、特産品には、黒牛、黒豚のほか、白菜や弥五郎すいか、ゆずなどがあげられる。


瀧本はそんな曽於市を1泊2日で楽しんだ。伝説の巨人・弥五郎どんにまつわる神社や、パワースポットとして知られる洞穴、ジップライドなどを体験できる森のアクティビティなど、自然と一体化したスポットを満喫。さらに、特産品である鹿児島産の黒牛や黒豚など質の良い肉も堪能。美食を愛する瀧本は「自然とおいしいものがいっぱいなうえに、体も動かせて、すごく楽しい旅でした」と大満足の様子だった。


インタビューでは今回の旅の感想や、旅のこだわり、今興味を持っている旅などについて語っている。