加藤は昨夜の活動休止会見について「1年半ぐらい長い時間かけてきて出した結論なんだな、みんなの総意なんだと感じた」と言及。さらに、休止を申し出た大野智について「自分自身の生き方をもう1回してみたいんだっていう決断は、僕はなかなかできない」としつつ、「それをメンバーが尊重するのはすごい」と絆の強さに感動。
さらに井上公造は、約2年後の2020年いっぱいでの活動休止について「ファンの人も悲しいでしょうけど、気持ちの整理をしてもらうということも含めてすごい仕掛け」と見解を示した。
嵐と共演経験も多いハリセンボン近藤春菜は、彼らが収録の合間や前室(控室)にいる時、仲の良さだけではなく人間力や気遣いなど様々なものを感じると主張。会見についても「5人の仲の良さと、2020年に向けての前向きな感じが伝わった」と述べていた。