乃木坂46の齋藤飛鳥は10日、都内で行われた2018 年を彩る“話題の人”をLINE NEWSが独自の基準で選出・表彰する「NEWS AWARDS 2018」表彰式に登場した。表彰式で齋藤は「アイドル」部門を受賞。 受賞について「たくさんのアイドルがいる中でLINE NEWSの方に見つけて頂き嬉しいです。」と控えめに語った。 今年の活躍について、映画の初主演の感想を問われると「演技の経験があった訳ではないので、本当に私でいいんですか?とスタッフさんに聞きまわりました。でも映画に出演したことでファンの皆様にとても喜んで頂けて、私自身も得るものがたくさんあったので、良かったと思います。」と振り返った。アイドル業と女優業の違いについて問われると、「私はアイドルも女優もたいそうなことはしていないので、ごまかしごまかしやっている感じ。」と謙遜ぶりは相変わらず。 20歳になったことについて「(10代と比べ)そんなに差はなかったと思うけど、10代の頃はまわりのスタッフの方にたくさん気を遣ってもらっていたので、それがなくなったのが嬉しいなと思いました。」と語り、20代の豊富については「普段静かに過ごしているので、20代はアクティブに過ごして、お仕事もプライベートも充実させたい。」と語った。
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