
ルーカスフィルム賞(準大賞)に選ばれたのは勇夢将士さん、グランプリにはAOKIさんが選ばれた。グランプリに選ばれたAOKIさんには、『STAR WARS』公式コミカライズ作家としてスピンオフノベル作品のLINEマンガ連載および単行本化の権利、ルーカスフィルムスタジオを訪問するためのサンフランシスコツアー、賞金100万円が贈られた。

会場にはゲストとして、先日結婚を発表した吉木りさが登場。「名作をコミカライズすることはすごく大変なことだと思う。私も昔、漫画家を目指していたことがあったので、このアワードがもしまたあったらコミカライズ作家にチャレンジしてみたいなって気持ちになりました」「AOKIさんの描くダースベイダーが本当に好きで、すごく恰好いいですし映画に負けない迫力がある」などと感想を述べた。