講談社主催の女の子オーディション「ミス iD 2018」の詳細が24日、発表された。 「ミス iD」は数あるモデルやグラビア、雑誌の冠オーディションとは全く違う、「世界にひとりだけの女の子」を探し、その人にあった新しいスタイルで世に送り出そうというオーディションプロジェクト。これまで現ViVi専属モデルの「玉城ティナ」や笑わない美少女「蒼波純」、“神スイング”のCMで話題を呼んだ「稲村亜美」、アイドルグループ「LADYBABY」の「金子理江」&「黒宮れい」、新世紀のアートスター「水野しず」、透明感あふれる新人女優「保紫萌香」、モテ女子として現在女子に大ブレイク中の“ゆうこす”こと「菅本裕子」などさまざまな“女の子”を発掘してきた。 今年のキャッチコピーは「ぼっち、が、世界を変える。」。4月1日からエントリーが開始予定ですが、今年はその前に前哨戦とも言える「プレエントリーCHEERZ」を開催し、すでに13名の通過者を決定。同エントリーではプロアマは勿論、国籍、未婚既婚も問わず。年齢も12歳から35歳まで。タトゥーがあっても金髪でも引きこもりでもOK。自身の新たな可能性を見つけたいすべての女性が対象となる。応募締め切りは5月14日23時59分までとなっている。 また、同オーデイションの審査員には青山裕企(写真家)、家入一真(実業家)、大森靖子(超歌手)、岸田メル(イラストレーター)、小林司(ミスiD実行委員長)、佐久間宣行(テレビ東京プロデューサー)、東佳苗(縷縷夢兎デザイナー)、山戸結希(映画監督)、吉田豪(プロインタビュアー)などが発表されていたが、今年から新たに大山卓也(ナタリー)、菅野結以(モデル)、倉持由香(グラビアアイドル)、紗倉まな(えろ屋/作家)、中郡暖菜(bis編集長)が加わることとなった。
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