29日に公開される映画「湯を沸かすほどの熱い愛」主演の女優・宮沢りえが26日の「TOKIOカケル」(フジテレビ)に出演。女優であり、1児の母でもある宮沢が仕事と人生観を語った。 TOKIOから出された「仕事とプライベートの割合は?」という質問に対して、宮沢は「今は、気持ち的には5:5です」と答えた。2009年に長女を出産している宮沢だが、「娘が生まれて変わったかな」と言い、「心は(娘の方に)残してるっていう気持ちでいます」と仕事と育児の両立について語った。そして、「今の願いは、娘の春休み、夏休み、秋休み、冬休みは全部一緒に休みたい。なかなかできてないですけどね」と明かすと、TOKIOメンバーたちは「素敵」と絶賛、長瀬智也や「そっちの方がいい仕事できそうですよね」と感想を漏らした。 そして、番組内ではTOKIOの松岡昌宏と宮沢の意外な関係も明らかになった。松岡は宮沢の母とプライベートで知り合いになり、「りえさんがいない時でもママが作るご飯を食べに行ってた」と仰天告白。宮沢も、「仕事終わって帰ると居たりするんですよ」と当時の状況を明かし、松岡以外のTOKIOの4人を驚愕させた。
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