Apple Watch Series 2が発売して話題となっているが、1983年に発売した、スマートウォッチの先駆けとも言えるSEIKO社の「UC-2000」をご存じだろうか。 単独でも、アラームやストップウォッチなどとして使えるほか、付属のキーボード「UC-2100」に載せることで、電話帳や電卓、スケジュール帳、住所録などとして利用でき、その多機能さから、腕に巻くコンピューターとして親しまれた。アイデアとしては先進的ではあったものの、当時はあまり売れず、現在、プレミア価格が付く代物となっている。 そんな「UC-2000」「UC-2100」が、渋谷のアンティーク時計店「L(エル)原宿店」で、デッドストックの状態で販売されている。価格は88,000円。レトロなデザインに魅力を感じるユーザーは、ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。
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