ゲーム好きで知られるタレントの南明奈が、ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメントが17日より配信開始したアプリゲーム「境界の黒翼 アサルトレイヴン -白銀の意思 アルジェヴォルン外伝-」をプレイ。同ゲームの魅力を語った。 同ゲームは、ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメントによるモバイル制作・配信事業の本格展開第1弾作品。TOKYO MXなどで放送中のアニメ「白銀の意思 アルジェヴォルン」の外伝として展開するリアルタイム戦闘ゲームだ。 18日には記念イベントが開催され、南は同ゲームのスペシャルサポーターとして登壇。「元々アクション系のゲームが昔から大好きなので、今回のアプリも好きなジャンル。スマートフォンはこれまでパズルゲーム系ばかりだったけれど、やってみたら、これはおもしろいですね!」と、すでにゲームをプレイしたという南は興奮気味に語った。 イベント中も実際に対戦プレイを披露すると、同ゲーム開発チーフプロデューサーの坪内君憲氏から「難しいステージなのに敵の強襲も難なくクリアして、うまく敵を分散させている。動きが洗練されていますね」とほめられるほどの熟練ぶり。「やる前はすごく難しいのかと思ったのですが、実際やってみるとストーリーも操作法もすんなり入ってきて、とてもプレイしやすいです。『今、ここで!』と思うような、動いてほしいタイミングで思い通りに動いてくれるというのは、ゲームをやる人間にとってすごく嬉しいんですよね」と、ゲーマーらしいコメントで評した。
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