タレントの益若つばさが7日、自身のTwitterを更新。表面的な評価を下す世間に対し、地道な活動を続けることへの葛藤をつづった。 現在はモデルやタレント業のほかに、ファッションブランドやコスメブランドのプロデュースなども行っている益若。そうした活動を続ける上で、「結果を出しても売れてもそれが当たり前の様に捉えられ、何も褒めも評価も言われないのが普通。しかし、想像以上の結果を少しでも出せなかった事に対してのバッシングや評価はすごい」と、世間の評価や批判が否応なくついて回ることを“世の中あるある”としてつづり、「だから戦ってやり続けるしかない これが仕事の原動力の1つでもあるよね 笑」と、そうしたバッシングをバネに活動していることを明かした。 幼少の頃から自身の父親に、誰が見ていなくても地味な事でもやるように、と教えられてきたという。「結果とか数字とか表面でしか評価しない大人も多いけど、手順は手抜きせずがんばりたいなぁ」との思いをつづったが、「でも過程も大切だけど結果を残し続けないとファンのみんなと会う機会もいずれは全くなくなってしまうのか。。」と葛藤もチラリ。「逢える、見れることが当たり前のようで当たり前でなくなってきてる今 需要がなくならないように、逢いたい、つばさのコスメ使いたい着たいって思われるように日々精進せねば」との意気込みをつづっている。
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