『LEGO(R) ムービー』の“豹変”ワルキャラ【動画】 | RBB TODAY
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『LEGO(R) ムービー』の“豹変”ワルキャラ【動画】

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映画『LEGO(R) ムービー』に登場するバッドコップ (C) 2014 Warner Bros. Entertainment. All rights reserved.(C) 2014 The LEGO Group.
  • 映画『LEGO(R) ムービー』に登場するバッドコップ (C) 2014 Warner Bros. Entertainment. All rights reserved.(C) 2014 The LEGO Group.
  • 『LEGO(R) ムービー』 (C) 2014 Warner Bros. Entertainment Inc.
  • 『LEGO(R) ムービー』LAプレミアに出席したウィル・フェレル
  • 『LEGO(R) ムービー』 (C) 2014 Warner Bros. Entertainment Inc.
 3月21日公開の映画『LEGO(R) ムービー』から、個性的キャラで悪の手下・バッドコップと主人公・エメットの可笑しな取り調べ映像が到着した。

 『LEGO(R) ムービー』は史上初の長編レゴ映画。平凡な主人公・エメットがレゴの世界を救おうと悪に立ち向かう物語で、おなじみの人気レゴ・キャラクターたちに加えオリジナル・キャラも複数登場し、オール・レゴの独創的な世界観が繰り広げられる。

 解禁された本編映像は、エメットがレゴ(R)ワールドを救う“選ばれし者”と疑われ、悪の存在・おしごと大王の第一の部下であるバッドコップに取り調べを受けるシーン。レゴ・ブロックで遊んだことのある人ならば、ミニフィグの頭と胴体のパーツを外し組み替えたりした経験もあると思うが、バッドコップの特徴は人格が二面あり、サングラスをかけ、いかにもワルそうなバッドコップから、頭がくるっと回転すると、丸眼鏡で笑顔のグッドコップが現れるというところ。映像ではその豹変する瞬間を捉えているが、威圧的な態度で取り締まっているかと思えば、突然イイ人が「ジュース飲む~?」と現れる。

 オリジナルではリーアム・ニーソンが担当している声は、吹替版ではバッドコップ/グッドコップどちらの声もアーノルド・シュワルツネッガーの吹替でお馴染みの玄田哲章が務めている。

 果たしてエメットは世界を救えるのか? バッドコップ/グッドコップの結末は...? 『LEGO(R) ムービー』3月21日より新宿ピカデリーほか全国ロードショー。

《RBB TODAY》
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