ウィルコムとトビラシステムズは8月1日より、東京都杉並区において、ウィルコムの「迷惑電話チェッカー<WX07A>」のモニター利用を開始することを発表した。 「迷惑電話チェッカー」は、自宅の固定電話回線に設置するだけで、振り込め詐欺やしつこい勧誘などの悪質な迷惑電話からの着信を、自動で警告する装置。警視庁などの行政機関から提供された迷惑電話番号や、利用者が登録した迷惑電話番号をもとに迷惑電話と判定された最新リストが、専用の管理サーバからウィルコムのネットワークを利用して、「迷惑電話チェッカー」に自動配信される。迷惑電話番号情報(2013年7月時点で2万件以上登録)は、トビラシステムズが管理している。 今回、杉並区の70歳以上の区民に「迷惑電話チェッカー」を無料で配布し、振り込め詐欺などの迷惑電話被害の防止に役立てるのが狙い。モニター募集期間は8月1日~9月30日で、2014年3月31日までの利用となる。
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