ソフトバンクモバイルは、京セラのAndroidスマートフォン「HONEY BEE 101K」を27日に発売する。HONEY BEEは、ウィルコムのPHSで若い女性を中心に人気を博している端末シリーズ。 HONEY BEE 101Kでも、かわいらしさ、ポップな世界観はそのままに、透明感のある質感の本体に5色のカラーを採用した。また、前面には3.5インチワイドVGA液晶のほか、ラメがあしらわれたキラキラしたデザイン、ホログラムが光る通話キーなど7種類のハードキーを搭載。 さらに、星型にデザインされた背面のスピーカー、ハート型や星型の着信ランプなど遊び心のあるデザインを採用する。また、HONEY BEEのオリジナルキャラクターのハチが動く「ライブ壁紙」や女子高生がよく使うメールや電話、アラームなどの操作画面上にハチのキャラクターがデザインされている。 本体サイズは約56×117×13.4mmで、重量は約133g。約3.5インチWVGA(800×480ドット)TFT液晶と背面に515万画素、前面に200万画素のカメラを搭載。カラーバリエーションはホワイトピンク、ピンク、グリーンイエロー、ブルー、ブラックの5色展開だ。下り最大21Mbpsの「ULTRA SPEED」にも対応する。
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