0.3ミリ以下(コンパニオンの持っていたモデルは2ミリ)の薄型化を実現し、パネル重量は0.05g/平方cm、曲率半径25ミリの湾曲部に設置が可能だ。マネキンの上に巻いたりとその特徴をアピールしていたが、コンパニオンの持っていた携帯電話タイプに装備した有機ELはシースルータイプだった。
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【CEATEC JAPAN 2009 Vol.25】ソニー、未来のVAIOを参考展示!フレキシブルな有機TFT採用
【CEATEC JAPAN 2009 Vol.24:動画】有機TFT採用のVAIOを参考展示