北海道総合通信局は15日、地域単位での事業者としては北海道ではじめて、ニューメディアと帯広シティーケーブルに対し、地域WiMAXの基地局の免許を付与したと発表した。
帯広シティーケーブルとソフトバンクテレコムは、北海道帯広市において、固定電話サービス「ケーブルライン」の提供を1日に開始した。
帯広市でCATVインターネットを展開するRUNLANは、FTTHサービス「ランラン・ファイバー」の詳細を明らかにした。
帯広市でCATVインターネットを提供するRUNLANは、北海道総合通信局にFTTHによる通信サービスを提供するため変更許可を行った。これにより、4月よりCATV網を利用したFTTHサービスを提供する。
北海道帯広市でCATVインターネットを展開するRUNLANは、CATV網を利用したFTTHサービスのモニター募集を開始した。対象は、50世帯程度となり、実験期間は3月まで。
帯広シティケーブルは、これまで提供していたCATVインターネット接続に加え、2002年12月からあらたにFTTHサービスを開始すると発表した。当初提供エリアは中心街と西地区の一部で、帯広市街地全域のFTTH網が完成するのは2003年11月の予定。世帯カバー数は7万世帯で、都市型CATV局による自社FTTHサービスは日本で初めてだという。
北海道帯広市を中心にサービスを提供している帯広シティケーブルは、2週間の間、無料で同社のインターネット接続サービスを利用できる体験モニタを募集している。
帯広シティケーブル(北海道帯広市)は、11月1日からの新しいサービスメニュー構成を発表した。以前告知されていた内容より、速度のアップや料金の引き下げなど強化されている。
帯広シティケーブル(北海道帯広市)は、10月末まで試験的に下りアクセス速度を大幅に引き上げる。ネットワーク機器の負荷状態を確認するのが目的とのことで、スタンダードは下り1Mbpsを3Mbpsに、エコノミーは下り128kbpsを256kbpsに設定される。
帯広シティケーブルは、9月末までの間新規加入キャンペーンを実施する。キャンペーン期間中に帯広シティケーブルに加入すると、加入金が安価になる。
帯広シティケーブル(北海道帯広市)は、11月1日から新サービス「エンタープライズ」「ベーシック」の2サービスを開始、既存サービスについても、料金はそのままでスタンダードを1Mbps、エコノミーを256kbpsと、それぞれ4倍にアップする。
帯広シティーケーブルは、インターネットサービス「RunLan」の下り速度倍速、ならびに3,000契約加入突破を記念して、7月10日までの間初期設置工事料金を半額にする。
帯広シティケーブル(北海道)は、6〜8月にかけてランランエコノミーの下り速度を64kbpsから倍の128kbpsに増速する伝送実験を行うと発表した。
帯広シティケーブルは、6月1日(予定)より「ランランスタンダード」の下り速度を128kbpsから倍速の256kbpsに増速することが決定した。
読者の方からの情報によると、帯広シティケーブルはスタンダードコースについて、6月から料金はそのままで、通信速度を256kbps(現在は128kbps)にアップするという新聞報道があったとのこと。
帯広シティーケーブル(RUNLAN)は、20日午前10時〜午後6時まで、ハラデンキ2FパソコンCity特設会場で「ランラン設置工事料金1割還元キャンペーン」を実施する。
帯広シティーケーブルは、新規加入者を紹介して工事が完了した場合、紹介者と新規加入者に3,000円の商品券が贈られるキャンペーンを、実施する。期間は12月1日から12月20日まで。
帯広シティケーブル(RUN-LAN)は、29日よりバックボーンを6Mbpsから8Mbpsに増速する予定でいる。前回の増速は8月にやはり2Mbps増強された。
帯広シティケーブル(RUN-LAN)は、設置工事費を月々に支払う利用料に分割した支払う「設置工事費コミコミプラン」を追加した。従来の設置工事費一括プランでは、加入時に設置工事費として、既加入者で18,000円、新規加入者で35,000円(同時加入)ないし40,000円(インターネット設備のみ)を支払う必要があるが、このプランを利用すれば、こうした最初に一括して支払う初期費用の負担を減らすことができる。ただし、既加入者では18か月、新規加入者では36か月が契約期間となり、期間中の解約は違約金が発生する。
帯広シティケーブルは、18日よりバックボーン回線を6Mbpsで運用する。同社は4月末に4Mbpsへ増速しており、3.5か月で2Mbps増速となる。
帯広シティケーブル(RUN-LAN)は、15日に発売されたドリームキャスト専用のブロードバンドアダプタを使用すると、RUN-LANに接続できることを公表した。
帯広シティケーブル(RUN-LAN)は、4月25日より上位接続回線を4Mbpsに増速する。同社は昨年10月末に2.5Mbpsに増速しており、半年でほぼ2倍の上位接続回線となる。
うるう年がらみでの問題で昨日1日接続ができなかったWindows 95/98のY2K非対応マシンは、本日より問題なく使えるようになったことを帯広シティケーブルが確認した。
帯広シティケーブルによると、Windows95において、2000年問題により、DHCPサーバから正しくIPアドレスを取得できないことがあるという。この件に関しては、マイクロソフトも承知の事実として、同社Webサイト上で症状、対応方法を公開している。し〜ぷる金沢でも同様内容の提言ページがユーザに対して公開されている。