地球から見て、内惑星である金星が太陽の前を横切る現象である「金星の太陽面通過」。今朝午前7時過ぎから、金星の太陽面通過がスタートしている。
日立製作所は24日、科学技術計算分野向けスーパーテクニカルサーバ「SR16000モデルM1」を中核とするスーパーコンピュータシステムを気象庁に納入したことを発表した。従来比約30倍の総合理論演算性能となる847TFLOPS(テラフロップス)を実現している。
気象庁は8日、陸上設置型レーダー式沿岸波浪計を北海道南部、上ノ国に設置、観測を10日14時から開始すると発表した。気象庁では、沿岸波浪観測について、水中設置型超音波式沿岸波浪計から陸上設置型レーダー式沿岸波浪計への変更を行っている。
気象庁は7日、茨城県つくば市付近で発生した突風について、これをもたらした現象は竜巻であると推定、発表した。つくば市北条付近で6日13時頃に突風が発生し、大きな被害が発生している。
気象庁は6日、東京について、桜の「満開」を発表した。今日の東京は、気温こそ少し低めだが、天気には恵まれ、花見に出掛けた人も多かったのではないだろうか。
気象庁は6日、東京について、桜の「満開」を発表した。気象庁では、「2012年のさくらの満開」記録をサイトで公開しており、東京の満開が記載された。
気象庁は、日本海で低気圧が急速に発達しながら北上を続けており、この影響で、3日の午後から4日にかけて西日本から北日本で暴風雨や大しけになるとして警戒を呼びかけている。
気象庁は27日、明日以降の気温について、1ヵ月予報を発表した。それによると、向こう1ヵ月の気温は全国的に平年より低くなる見通しで、関東や東海、北陸では特に2月上旬にかけて80%の確率で平年より寒くなるとのこと。
12月1日、内閣府と気象庁の呼びかけに対応し、全国の市町村65団体などが緊急地震速報の訓練を行う。
気象庁旭川地方気象台は3日、旭川で「初雪」を観測したと発表した。
台風は夕方から首都圏を直撃した。筆者は15時すぎに電車で自宅に向かったが、17時すぎから次の駅で電車が折り返すとのアナウンス。
現在日本を縦断している台風15号の影響で、これから上陸が予想される関東地方の交通機関にも影響がではじめている。
気象庁予報部の9月15日16時30分発表によると、台風15号はやや発達しながら西北西に進み、16日には奄美地方から沖縄本島地方に接近するおそれがある。
ウェザーニューズは1日、3時間ごとに利用者の携帯電話に最新情報をプッシュする「台風メール」を開始した。
10日は日本各地で厳しい暑さとなった。
気象庁は10日の最高気温予報を発表している。9日17時12分の更新情報によると35度以上になるのは以下の地域。
気象庁は3日、運輸多目的衛星「ひまわり7号」の気象観測の地上処理システムに障害が発生したと発表した。
気象庁は13日、北海道と沖縄を除く地域を対象に、「高温注意情報」を開始すると発表した。
トライベック・ストラテジーは13日、全29府省サイトのユーザビリティ(使い勝手や安全性など)を評価した「Webユーザビリティランキング2011<府省サイト編>」の結果を公表した。
気象庁によると、10日は猛暑日(35度以上)が79地点、真夏日(30度以上)が641地点だった。
気象庁予報部は9日、「関東甲信地方は梅雨明けしたとみられる」と発表した。
九州南部で梅雨明けが報告された28日、山梨県・甲府、山梨県・勝沼、静岡県・静岡、滋賀県・東近江で36度以上の気温を観測した。
埼玉県熊谷市で39.8度を記録した24日。ピークの電力需要が14時に4,389万kWに達した。
24日は全国で厳しい暑さとなった。気象庁の発表によれば、埼玉県熊谷市で午後2時過ぎに39.8度となり、国内の6月の最高気温を20年ぶりに更新。