ヤマハは17日、5.1chシアターシステム「デジタル・サウンド・プロジェクター」の新ラインアップとして、VIERA/REGZA/Woooなどとの連携に対応する中級モデル「YSP-3000」を発表した。価格はオープンで、予想実売価格は120,000円前後。2月上旬発売。
ワイルドカードは15日、19型の地上波デジタル放送対応の液晶テレビ「neXXion 19(ネクシオンナインティーン)」を発表。1月中旬にドン・キホーテ各店で発売する。価格は39,800円。
バイ・デザインは11日、地上デジタルチューナー搭載の50型ハイビジョンプラズマテレビ「PH-5000DFK」を同社直販サイトで239,800円から199,800円に値下げした。独自のローコストオペレーションとコストの見直しで値下げを実現したという。予約販売で、1月22日に出荷予定。
松下電器産業は11日、HDD搭載ハイビジョンDVDレコーダー「ハイビジョンDIGA」の新シリーズとして、HDD内蔵タイプの「DMR-XP12」とVHS一体型タイプ「DMR-XP22V」の2モデルを発表。2月5日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は75,000円、100,000円前後。
松下電器産業は10日、本日開催の臨時取締役会で、10月1日付(予定)で社名を「パナソニック株式会社」(英文表記:Panasonic Corporation)に変更することを決議したと発表。
モニターの薄さや大きさが競われているテレビ市場だが、「独自路線を狙ってこんな機能を盛り込んでみた」、というようなテレビの付加機能に注目してみた。
バイ・デザインは10日、地上デジタルチューナー内蔵22型デジタルハイビジョン液晶テレビ「LW-2208DJ」を値下げした。同社直販サイト新価格は59,800円。また、1月末まで送料無料キャンペーンを実施する(沖縄、離島除く)。
松下電器産業は9日、顔を見つけてキレイに撮れる「おまかせ顔認識」搭載のハイビジョン対応ビデオカメラ「HDC-SD9」「HDC-HS9」の2モデルを発表。1月25日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は両モデルとも130,000円前後。
松下電器産業は8日、世界最大の150V型、フルHDパネルの約4倍相当の884万画素を有する超大型高精細プラズマディスプレイパネルや厚さ24.7mmの50V型、発光効率2倍・消費電力半減の高効率ディスプレイの3製品を開発したと発表。
日立製作所、キヤノン、松下電器産業は25日、液晶ディスプレイ事業の技術発展を目的に包括的な提携を行うことで基本合意したと発表。今回の合意で、3社の持つ技術で最先端のディスプレイの開発やその応用製品の拡大を加速していく。
マイボイスコムは、薄型テレビの利用に関する調査結果を発表。同調査結果によると、薄型テレビの所有率は37%で、購入を検討したいブランドはシャープの「AQUOS」が52.4%でトップとなっている。
ピクセラは14日、当初10月下旬の発売予定を延期していた新ブランド「PRODIA(プロディア)」の20V型ハイビジョン液晶テレビ「PIX-YT010-P00」を12月21日に正式発売すると発表した。価格はオープンで、同社直販サイト価格は54,800円。
シャープは、液晶特許侵害で韓国サムスン電子を韓国ソウル中央地裁に提訴した。同社が所有する液晶関連の韓国特許を侵害していると主張しており、製造・販売の差止めと損害賠償を求めている。
バイ・デザインは13日、地上デジタルチューナー内蔵の42型ハイビジョン プラズマテレビ「PH-4203DFK」を同社直販サイトで発売した。価格は144,800円。また、12月24日までに注文すると、通常6,300円の送料を無料にするキャンペーンを実施している。
八木アンテナは、地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナー「DTC110」を発表。12月20日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は29,800円。
日本ポラロイドは6日、8.5型ワイド液晶搭載のiPod対応ポータブルDVDプレーヤー「DPJ-08580B」を発表。12月中旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は28,000円前後。
松下電器産業は5日、デジタルハイビジョンビデオカメラで撮影した映像をPCなしでDVDディスクにダビングできるDVDライター「VW-BN1」を発表。12月20日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は25,000円。
ロジテックは14日、「防水仕様」のワイド画面のワンセグTV「LTV-1S700WP」を発表。11月下旬から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は50,000円前後。
プラネックスコミュニケーションズは、HDMI出力端子を持つ映像機器や家庭用ゲーム機を4台まで接続できるHDMIセレクター「HDMI-SW04P」を発表。12月中旬に発売する。価格は12,800円。
日本ビクターは5日、42V型プラズマテレビ「PD-42DV4」「PD-42XV7」「PD-42DH4」「PD-42DV50」「PD-42XV70」および業務用42V型プラズマディスプレイ「GM-V42」「GM-V42R」で、プラズマパネルに使用している電子部品の一部に不具合があることが判明したと発表。
日本ポラロイドは1日、ビックカメラオリジナルの20V型デジタル液晶テレビ「FLJ-2036B」を発表。11月上旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は60,000円前後。
ナナオは1日、液晶テレビ「EIZO FORIS.TV SC」シリーズの3モデル「SC32XD2/SC26XD2/SC20XD2」に、新キャビネットカラー「ホワイト(Limited WHITE)」を追加すると発表。本日から3モデル計1,000台限定で発売する。販売期間は2008年3月31日注文分まで。価格はオープン。
バイ・デザインは30日、17型/19型ハイビジョン液晶テレビ2モデル「LW-1700DWE」「LW-1905DWE」を値下げした。同社直販サイトでの新価格は49,800円/59,800円。
日本ビクターは30日、「でかボタン」リモコンの新モデルとして、ウェーブデザインを採用しユニバーサルデザインに配慮した「RMA215」を発表。11月上旬に発売で、カラーはホワイト、ブラック、シルバーが用意されている。価格はオープンで、予想実売価格は1,800円前後。