AI契約書レビューサービス「LeCHECK」、 シングルサインオン、多要素認証に対応。ユーザーの利便性の向上とセキュリティ対策をさらに強化 - PR TIMES|RBB TODAY
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AI契約書レビューサービス「LeCHECK」、 シングルサインオン、多要素認証に対応。ユーザーの利便性の向上とセキュリティ対策をさらに強化

株式会社リセ(本社:東京都千代田区 、代表取締役社長、弁護士(日本・米国NY州):藤田 美樹、以下「リセ」)は、 AI契約書レビューサービス「LeCHECK(リチェック)」がシングルサインオン(SSO)と多要素認証(MFA)に対応しましたので、お知らせします。(※)
これにより、ユーザーが複数のサービスを利用する際に都度認証が不要となり、利便性が向上します。また、セキュリティ対策がさらに強化されます。



背景・概要
企業におけるクラウドサービスの利用拡大により、多種多様なサービスのID・パスワードを入力・管理する必要が生じています。
利用するサービスが増えると、管理コストが増加し、利便性の低下だけでなく、セキュリティ上のリスクも課題となっています。

こうした課題を解決するため、「LeCHECK」は、シングルサインオン(SSO)と多要素認証(MFA)に対応しました。(※)
これにより、ユーザーが複数のサービスを利用する際に都度認証が不要となり、利便性が向上します。また、セキュリティ対策がさらに強化されます。

- シングルサインオン(SSO):一度ユーザー認証 (ログイン) を行うと、ユーザー認証に紐づけられたシステムやサービスを、追加の認証なしで利用できます。
- 多要素認証(MFA): ID・パスワードに加え、ワンタイムパスワードなど複数の異なる要素を組み合わせた認証を行うため、不正アクセスを防止し、セキュリティ対策を強化できます。

(※)本機能は、オプションのため、別途お申し込みが必要です。

AI契約書レビューサービス「LeCHECK(リチェック)」について
「LeCHECK」は、弁護士30名以上が監修し、精密に設計された高精度AI搭載の契約書レビューサービスです。
高精度なAIが契約書を精査し、契約リスクについて参考条文例や解説文を専門知識がなくても理解しやすい文案で提示します。
さらに、最新の法改正への対応や専門弁護士が作成した契約書のひな型の提供を行い、その精度・品質の高さから、中堅・中小企業から大手企業までさまざまな規模の企業や法律事務所に、幅広く活用されています。

・ サービスサイト :https://lisse-law.com/lecheck/

リセ 会社概要
会社名       : 株式会社リセ
代表取締役社長   : 藤田美樹
所在地       : 東京都千代田区神田錦町2-2-1KANDA SQUARE 11階
設立        : 2018年6月
コーポレートサイト : https://lisse-law.com/

株式会社リセは、西村あさひ法律事務所出身の代表が設立し「争いのない『滑らかな』企業活動の実現」をミッションに掲げています。専門弁護士の知見と最先端技術を掛け合わせ、企業法務や弁護士の業務効率化を支援し質の向上が可能な、AI契約書レビューサービス「LeCHECK」、翻訳機能サービス「LeTRANSLATE」、契約書のAI自動管理サービス「LeFILING」 を提供しています。

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